11月16日(金)、「オペーク ドット クリップ」ららぽーと TOKYO-BAY店にてスキンケアブランド「キールズ」取り扱い開始

PR TIMES / 2012年10月17日 15時58分



株式会社ワールドは、11月16日(金)より、「オペーク ドット クリップ」ららぽーと TOKYO-BAY店にて、ニューヨーク発のスキンケアブランド「KIEHL’S SINCE 1851(キールズ)」の取り扱いを開始します。

「オペーク ドット クリップ」は、20代の女性をターゲットに、“毎日の生活がちょっとオシャレで上質になる”をキーワードとして、アパレルを中心にファッション雑貨、生活雑貨などで編集したビューティフル ライフスタイル ストアとして、全国の駅ビル、ファッションビル、ショッピングセンターなど44店舗(10月現在)を展開しています。2002年にオープンしたららぽーと TOKYO-BAY店は、この秋の全館リニューアルに対応し、9月14日(金)に場所を南館1階に移転、売り場面積を約2倍の広さに拡大してリニューアルオープンしました。今回、その第二弾として、11月16日(金)、ニューヨーク発のスキンケアブランド「キールズ」の取り扱いを開始します。

当社では、1998年に東京・銀座にファッションライフスタイルストア「オペーク」出店を機に、本格的にコスメカテゴリーの取り扱いを開始しました。現在は、自社のブランド力を活かしたオリジナル商品の開発とともに顧客のライフスタイル変化に合わせたコスメカテゴリーの展開の幅を広げています。今回、「キールズ」を導入する「オペーク ドット クリップ」ららぽーと TOKYO-BAY店では、お客様から要望の高かった「キールズ」を入れることで、コスメカテゴリーの充実を図り、専任スタッフによるカウンセリングも可能なライフスタイルストアとしてのトータルなビューティ提案を行ってまいります。
一方、「KIEHL’S SINCE 1851(キールズ)」は、1851年、ニューヨークでアポセカリー(調剤薬局)として創業し、科学、薬学、そしてハーブの知識を基に天然由来成分を配合した本格的なスキンケアブランドで、ボディケア、ヘアケア製品も総合的に展開、お買い求めやすい価格ときめ細かいカウンセリングで、欧米を中心に近年では中国や韓国といったアジアエリアにも出店を広げています。日本国内では、8月に原宿店、9月に玉川高島屋S・Cに出店するなど、百貨店を中心に現在13店を展開しています。今回の取り組みにより、「キールズ」ではその世界観を活かしながら、国内初のショップ・インショップとして新たな顧客層へのアプローチにも取り組みます。

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