『コンピュータ教室』の授業や運用を支援するICT活用教育支援ソフトウェア「SKYMENU Pro 2014」新発売

PR TIMES / 2014年6月23日 15時43分

ソフトウェア開発会社のSky株式会社は、コンピュータ教室の授業や運用を支援するICT活用教育支援ソフトウェア「SKYMENU Pro 2014」(スカイメニュープロ 2014)を開発、このたび販売を開始いたしました。

※「SKYMENU Pro」は発売以来、全国の学校、30,631校(2014年4月現在)にご導入いただいています。



<「SKYMENU Pro 2014」の概要・特長>

■『コンピュータ教室』の授業や運用を支援

「SKYMENU Pro」は、コンピュータ教室での授業や運用をトータルで支援するソフトウェアです。「SKYMENU Pro 2014」では、1人1台の環境であるコンピュータ教室の特性を生かし、子どもたちが何度も試行錯誤しながら自分の考えや調べたことをまとめる活動を支える機能を搭載しました。
また、子どもたちの取り組みの確認やユーザ管理による個人フォルダの利用や権限の設定など、校内ネットワークに接続されたコンピュータの運用管理も支援します。

■自分の考えや調べたことをまとめる活動を支援 <デジタルワークシート>

子どもたちが、学習したことや自分の考えをまとめる活動で使うワークシートに、マウスやキーボードを使って線や文字を書き込むことができます。まとめた結果を発表することもできます。

○教科指導での活動や発表資料の作成などに活用できます
何度も書き直して試行錯誤しながら考えを深めていく学習活動や、総合的な学習での発表資料づくりなど、さまざまな活動に活用いただけます。
【まとめる活動を支援】
ワークシートには線や文字を書き込めるほか、画像やWebページなども貼り付けられます。
【つたえる活動を支援】
ワークシートは複数のページ作成ができ、発表させるときはスライドショー形式で発表できます。


■どこからでも教員機を操作、机間指導もしやすく<タブレットリモコン>

タブレット端末をリモコンとして活用できます。子どもたちの画面(サムネイル)を見て状況を把握し、個別指導がしやすくなります。また、机間指導しながら教室のどこからでも教員機を操作できます。

○コンピュータ教室の授業でよく使われる機能を集めました
・キーボード・マウスのロック ・先生の画面を全画面で送信 ・先生の画面を縮小して送信
・子どもの画面を確認 ・子どもの発表を準備 ・子どもの発表を終了


■『普通教室』でのICT活用を支援する「SKYMENU Class」との連携

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