【ザ・キャピトルホテル 東急】 春のブルゴーニュ料理フェア

PR TIMES / 2013年3月29日 14時4分

美食と美酒が生み出す上質なマリアージュを堪能(オールデイダイニング「ORIGAMI」 / 2013年4月1日~5月31日)

ザ・キャピトルホテル 東急(千代田区永田町、総支配人:但馬 英俊)では、2013年4月1日(月)より2013年5月31日(金)まで、3F オールデイダイニング「ORIGAMI」にて、フランス ブルゴーニュ風の料理とソムリエ厳選のワインをご提供する「春のブルゴーニュ料理フェア」を開催いたします。



フランスのボルドー地方と並び、優れたワインの産地であるブルゴーニュ地方は、同時に美食の地域でもあります。そのブルゴーニュ地方の人々が楽しむ美食と美酒のマリアージュを、フランスから遠く離れた東京の地でもご堪能いただけるフェアを企画いたしました。ブルゴーニュ地方の伝統料理であるエスカルゴの香草バター焼きをはじめとした料理を、ホテルが契約する伊豆河津の農家から直送する旬の春野菜など厳選した食材を使用し、ORIGAMIのシェフが腕によりをかけて仕上げました。料理との相性を考え、ソムリエが厳選したフランス ブルゴーニュ産のワインもご用意いたしました。


本フェアでご提供するアラカルト料理は前菜・スープ・メインなど全5品。ORIGAMI自家製のエスカルゴバターをたっぷり使用した「フランス産エスカルゴの香草バター焼き ブルゴーニュ風」は、バターにパセリやニンニクだけではなくエスカルゴを下茹でしたブイヨンを混ぜ、バター自体にもエスカルゴの旨味を加えました。また、フランス料理の定番と言われる仔羊やオマール海老などの料理もご用意しました。シェフの食材へのこだわりから、仔羊は希少価値の高いソルトブッシュラム(※)をご用意するなど、美食をより美味しくお召し上がりいただくために、ホテルならではのこだわりの食材で仕上げるブルゴーニュ風の料理をご提供いたします。(メニューは別紙をご覧ください)

※ソルトブッシュラム・・・地中からミネラルや塩分を吸収するとされるオーストラリアのごく一部にしか生息しないハーブ“ソルトブッシュ”を与え育てた仔羊。月間約400頭しか生産されない希少価値の高い仔羊で、その肉質は繊細でジューシー、きめ細やかな霜降りとさらりと消える上品な脂が魅力


併せてお楽しみいただきたいワインは、ブルゴーニュ地方の「コート・ドール県」(フランス語で黄金の丘の意味)より、ヴォーヌ ロマネ産やペルナン ヴェルジュネス産の上質なワインを、ソムリエが厳選しご用意いたしました。

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