1. トップ
  2. 新着ニュース
  3. 経済
  4. プレスリリース

最大151,000円相当が当たる!Vポイントギフトキャンペーン開始のお知らせ

PR TIMES / 2021年10月1日 17時15分

SMBC日興証券株式会社は、10月1日(金)より【ダイレクトコース限定】最大151,000円相当が当たる!Vポイントギフトキャンペーンを実施いたします。



[画像1: https://prtimes.jp/i/19056/119/resize/d19056-119-42b4c84911ae1886282e-2.png ]

■【ダイレクトコース限定】最大151,000円相当が当たる!Vポイントギフトキャンペーンについてはこちら:
https://www.smbcnikko.co.jp/service/campaign/vpointgift/index.html

【期間】
2021年10月1日(金)~12月30日(木)

【概要】
<信用取引><日興FX><SMBC日興証券アプリ>の条件に応じて、抽選でVポイントギフトをプレゼント!

<信用取引>
期間中の日興イージートレード信用取引におけるお客さまの信用取引建玉金額(期間平均)に応じて抽選で 115名様に最大Vポイントギフト50,000円相当をプレゼント!
また期間中に日興イージートレード信用取引口座を開設すれば、抽選口数は2倍!

<日興FX>
期間中にFX取引を100万通貨単位(米ドル円除く)以上行ったお客さまに抽選で5名様にVポイントギフト100,000円相当をプレゼント!

<SMBC日興証券アプリ>
期間中にSMBC日興証券アプリでログインが1回以上かつ、通知設定(当社からのご案内)をいただいているお客さまに抽選で500名様にVポイントギフト1,000円相当をプレゼント!

※本キャンペーンはエントリーが必須です。


ダイレクトコースでの信用取引は、2011年5月から売買手数料を完全無料化。売買手数料完全無料化のパイオニアとなっています。また、現引・現渡の手数料も無料です。
2019年3月からは、一般信用売建の取扱を開始し、取扱銘柄数は約2,000銘柄と大手証券ならではの株式調達力。お客さまの幅広いニーズにお応えしています。
[画像2: https://prtimes.jp/i/19056/119/resize/d19056-119-0d41dd688a5aa1cf8b1b-3.png ]

■信用取引についてはこちら:
https://www.smbcnikko.co.jp/promo/shinyou/index.html

「日興FX」は当社が提供する100通貨単位から魅力的なスプレッドで取引いただける外国為替証拠金取引です。ダイレクトコース限定の商品で申込手続き等はすべてオンライントレード(日興イージートレード)で簡単に行うことができます。
[画像3: https://prtimes.jp/i/19056/119/resize/d19056-119-80553b388600c979f551-0.jpg ]

■日興FXについてはこちら:
https://www.smbcnikko.co.jp/products/fx/nikkofx/index.html

投資情報のチェックから株式や信用取引のご注文まで、専用アプリならではの快適操作。
使いやすさを追求したSMBC日興証券のスマートフォンアプリです。
[画像4: https://prtimes.jp/i/19056/119/resize/d19056-119-c3c23629ff40f5c6949f-1.png ]

■SMBC日興証券アプリについてはこちら:
https://www.smbcnikko.co.jp/service/online/smartphone/index.html


当社は、「いっしょに、明日のこと。」をブランドスローガンに、今後も引き続きお客さまを中心に考え、より高い価値を提供し、信頼と安心をお届けしてまいります。


「日興FX」ご利用にあたってのご留意事項
■「日興FX」のリスク等について
「日興FX」は当社が提供する外国為替証拠金取引です。
外国為替証拠金取引は、取引通貨の価格変動(非対円通貨取引の場合は、当該通貨ペアの基準通貨の円に対する価格変動を含みます)により損失が生じるおそれがあります。
スワップポイントは取引する通貨ペアの金利情勢等によって日々変化する為、受取りもしくは支払いの金額が変動することや、スワップポイントが受取りから支払いに転じるおそれがあります。
外国為替証拠金取引は少額の証拠金で、差し入れた証拠金を上回る額の取引を行うことができるため、証拠金の額を超える大きな損失が生じるおそれがあります。
証拠金維持率が、当社の定める水準を下回った場合、お客さまのご意思に関わらず、未決済建玉の全てに対して強制決済を行います(ロスカットルール)。
ロスカットルールは、お客さまの損失を一定の範囲に限定できるものではなく、急激な相場変動等により、差し入れた証拠金以上の損失が発生するおそれがあります。
外国為替証拠金取引は、金融商品取引法37条の6の規定(クーリング・オフに関する規定)の適用はありません。

■「日興FX」の手数料等について
「日興FX」には、取引手数料はかかりません。ただし、当社が提示する通貨の価格の売値と買値の間には差額(スプレッド)があります。また、非対円通貨取引においては円貨への換算に伴うスプレッドがあります。スプレッドは、市場の状況によって変化しますので常に一定ではありません。お客さまの約定結果による実質的なスプレッドは当社が広告で表示しているスプレッドと合致しない場合があります。当社が広告で表示しているスプレッドはお取引の際のスプレッドを保証するものではありません。

■「日興FX」の証拠金について
「日興FX」では、事前に当社が定める所要の証拠金を日本円の現金で差し入れていただきます(代用有価証券や外貨での受け入れはいたしません。)証拠金は、取引額に通貨ペア毎に定められた証拠金率(最低4%)を乗じて算出された金額以上が必要です。証拠金率は市場の状況など取引環境の変化に応じて、当社の判断により変更する場合があります。取引額の証拠金の額に対する比率(レバレッジ)は、最大25倍になります。

実際のお取引の際には、「外国為替証拠金取引説明書(契約締結前交付書面)」等をよくお読みいただき、内容を十分ご理解のうえ、ご自身でご判断ください。

SMBC日興証券のご案内する商品・サービスご利用にあたってのご留意事項
■リスク等について
各商品等には株式相場、金利水準、為替相場、不動産相場、商品相場等の価格の変動等及び有価証券の発行者等の信用状況(財務・経営状況を含む)の悪化等それらに関する外部評価の変化等を直接の原因として損失が生ずるおそれ(元本欠損リスク)、又は元本を超過する損失を生ずるおそれ(元本超過損リスク)があります。
○信用取引を行う場合は、信用取引の額が当該取引についてお客さまの差し入れた委託保証金を上回る場合があると共に、対象となる有価証券の価格の変動により損失の額がお客さまの差し入れた委託保証金の額を上回るおそれ(元本超過損リスク)があります。

■手数料等について
当社がご案内する商品等へのご投資には、各商品等に所定の手数料等をご負担いただく場合があります。 例えば、 ○総合コースで現物株式をオンライントレードで注文する場合は約定代金に対して最大手数料率0.8855%(ただし、最低手数料1,925円)、ダイレクトコースの場合は最大27,500円の委託手数料をお支払いいただきます。 ○日興イージートレード信用取引を行うにあたっては、委託手数料、権利処理等手数料を上限とする手数料をお支払いいただきます。 委託手数料は、約定の都度、約定代金に対して当社が定める手数料(総合コースの場合は最大手数料率0.44275%(ただし、最低手数料962円))をお支払いいただきます。ダイレクトコースの場合、委託手数料はかかりません。 ○信用取引の買い付けの場合、買付代金に対する金利をお支払いいただきます。 また、売り付けの場合、売付株券等に対する貸株料および品貸料をお支払いいただきます。 日興イージートレード信用取引の委託保証金について ・信用取引を行うにあたっては、委託保証金(有価証券により代用することが可能です。)を担保として差し入れていただきます。 ・委託保証金は、売買代金の30%以上、かつ30万円以上が必要です。 ○投資信託の場合は銘柄ごとに設定された各種手数料等(直接的費用として、最大4.40%の申込手数料、最大4.5%の換金手数料または信託財産留保額、間接的費用として、最大年率3.70%の信託報酬(または運用管理費用)およびその他の費用等)をお支払いいただきます。 ○債券、株式等を募集、売出し等又は相対取引により購入する場合は、購入対価のみをお支払いいただきます(債券の場合、購入対価に別途、経過利息をお支払いいただく場合があります。)。 また、外貨建ての商品の場合、円貨と外貨を交換、または異なる外貨間での交換をする際には外国為替市場の動向に応じて当社が決定した為替レートによるものとします。

上記手数料等のうち、消費税が課せられるものについては、消費税分を含む料率または金額を記載しています。

上記のリスク等及び手数料等は商品毎に異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や目論見書又はお客さま向け資料等をよくお読みください。

商号等
SMBC日興証券株式会社 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第2251号

加入協会
日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会、一般社団法人金融先物取引業協会、一般社団法人第二種金融商品取引業協会、一般社団法人日本STO協会

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング