『オリエント スピードテック』 9月28日発売

PR TIMES / 2013年8月30日 17時41分

モータースポーツをモチーフとしたスポーティーシリーズが日本先行発売

SUPER GTに参戦しているSUBARU BRZ GT300の車体をモチーフに、
ステンレス、アルミ、カーボンなど異素材を使用したケースが特徴的なスポーティーウォッチです




オリエント時計株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮川二郎、資本金:19億3,700万円)は、『オリエント スピードテック』 3型6アイテム(価格:52,500円、60,900円、66,150円、74,550円、80,850円【税込】)を、2013年9月28日より日本国内で先行発売いたします。

「SPEEDTECH」は2013年10月のグローバル展開に先駆け、9月28日より日本で先行発売する、本格的スポーティーシリーズです。第一弾として『ERS(Energy Recovery System)モデル』、『オートマチックセミスケルトンモデル』、 『1/100秒クロノグラフモデル』の3モデルを発売いたします。スポーティーかつ本格的な日本製時計を求める20代~40代の男性をターゲットにしています。当社は、スバルテクニカインターナショナル株式会社(略称:STI)のSUPER GTへの参戦を2年連続でスポンサードしており、本シリーズはそのSUPER GTに参戦しているSUBARU BRZ GT300の車体をデザインのモチーフとしています。ステンレス、アルミ、カーボンの異なる素材を融合させた、斬新で重厚感溢れるデザインが特徴です。

このたびの「SPEEDTECH」第一弾の3モデルは、ソリッドでシャープなケースデザインとベゼル縁部のブルーのアルミとのコントラストが特徴で、重厚感がありスポーティーな印象を与えます。また、カーボン材を使用したバンド勘合部のヘキサゴンデザイン(六角形)はSUBARU BRZ GT300のフロントグリルをイメージしたデザインに仕上げています。
『ERS(Energy Recovery System)モデル』は、ローターが回転することで自動的に発電、充電を行い、クォーツを駆動させるERS機構を搭載したモデルです。2時位置の積算計、6時位置の時刻、10時位置の秒針部分をアシンメトリーに配置した文字板デザインで、スポーティーさと視認性を両立させたモデルです。
『オートマチックセミスケルトンモデル』は、カーボンダイヤルに配置された燃料計を彷彿させるパワーリザーブインジケーターや、エアアウトレットの形状をイメージした9時位置のスケルトンデザインなど、随所にSUBARU BRZ GT300を感じさせるデザインに仕上げています。
『1/100秒クロノグラフモデル』は、12時位置の針が高速回転することで1/100秒単位まで計測可能なストップウォッチ機能を搭載しています。またスピードメーターをイメージした6時位置の積算計は、オレンジ、レッドと視認性にも拘わった配色にしています。

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