谷川連峰の天然水で炊いたご飯を使用した『朝の茶事弁当』を販売します!

PR TIMES / 2013年8月30日 14時57分

JR東日本ウォータービジネスと日本レストランエンタプライズ初コラボ



■ (株)JR東日本ウォータービジネス(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:石戸谷 隆敬)と(株)日本レストランエンタプライズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:浅井 克巳)と(株)大船軒(本社:神奈川県鎌倉市、代表取締役社長:黒田 裕)は、共同で『朝の茶事弁当』を開発いたしました。

■ 『朝の茶事弁当』は、(株)JR東日本ウォータービジネスで取り扱っているミネラルウォーター「フロムアクア」と同じ谷川連峰の天然水でご飯を炊いているほか、掛紙は、「朝の茶事350ml」(2013年6月からリニューアル販売)のラベルを生かしたデザインとしておりペットボトルとの一体感を演出しています。

■ 朝ごはんに是非お召し上がり頂きたい駅弁として、量は程よく控えめにしました。「朝の茶事350ml」も1本必ずついてきます。

1.商 品 名  「朝の茶事弁当」

2.価  格  750円(朝の茶事350ml付)

3.販売期間  2013年9月2日(月)~
        11月頃※販売個数に達し次第終了となります

4.販売個数  10,000食

5.販売箇所  東京駅・新宿駅・品川駅・上野駅のNRE弁当売店と大船駅の大船軒弁当売店で午前中のみ限定販 売。

6.コンセプト 

「朝の茶事」とは、"早朝の爽やかさを楽しむために催す茶会"のことです。「朝の茶事」に合う爽やかな朝ごはんにピッタリの一品一品が際立つおかずと谷川連峰の天然水で炊いたこだわりのご飯が特徴の朝ニーズに応える駅弁です。

7.内  容  

天然水で炊いたご飯の上に大きな梅干と焼桜海老の抹茶塩をのせ、紅鮭の西京焼、玉子焼、蒲鉾のほか、しらす炒め、高野豆腐煮、ほうれん草のゴマ和え、たくあん、山椒昆布をいれました。432Kcalと大船軒の駅弁の中では、カロリーが低いお弁当です。

8.特  徴 
・「朝の茶事350ml」のお茶付です。
・谷川連峰の天然水でご飯を炊いています。
・エキナカの駅弁売店で午前中のみの販売


9.朝の茶事350mlについて
すでに、2013年6月にリニューアル販売している「朝の茶事350ml」は、玉露を使用し、旨みと香りを引き立たせながらも後味すっきりで、ご飯との相性がぴったりな味わいとして主に(株)日本レストランエンタプライズを中心とするエキナカの弁当売店で販売中です。パッケージは金色と濃紺の帯で高級感を演出し、お弁当とお箸のイラストを添えていることから、このパッケージをお弁当箱の掛け紙にまで活用することとなりました。


10.谷川岳の天然水について
1979年に完成した谷川連峰直下の上越新幹線大清水トンネルで、掘削工事中からトンネル内に湧出した天然
水は、1984年に「大清水(おおしみず)ブランド」、2007年には「フロムアクア」として多くのお客さまに
ご愛飲いただいております。その水は、谷川連峰の6層のフィルターで濾過され、まろやかでおいしいとされ、PH
約7.3のうまみのある軟水です。軟水で炊くご飯はふっくらでおいしいとされております。

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