多彩なカメラワークとソニーの最新4K*1映像技術で世界遺産の魅力を再現 「THE 世界遺産 4K PREMIUM EDITION」上映会

PR TIMES / 2013年6月18日 16時44分

~200インチ大画面で、エジプト/イタリアにある世界遺産の優美な姿を4K映像で上映~

ソニー株式会社は、古代エジプトの黄金時代を象徴するアブ・シンベル大神殿や、煌びやかなモザイク装飾で別名「永遠の絵画」と呼ばれるイタリア・ラヴェンナの初期キリスト教会建築群を、4K (3840画素×2160画素)/60p(フレームレート)で200インチの大型スクリーンに映し出される迫力ある映像でご覧いただける「THE 世界遺産 4K PREMIUM EDITION」上映会を、6月24日(月)~7月17日(水)まで、東京・銀座 ソニービル 8階 コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)にて開催いたします。



本イベントでは、ソニーが番組提供をしているBS-TBS「THE世界遺産4K PREMIUM EDITION ‐ハイビジョン版‐」*2で2013年6月1日(土)に放送された「アブ・シンベルからフィラエまでのヌビア遺跡群」篇と、2013年7月6日(土)放送予定の「ラヴェンナの初期キリスト教会建築群」篇を、4K映像にて各10分のダイジェスト版として上映いたします。

「THE 世界遺産」*3は放送開始から18年目に突入。常に最新のソニーの映像技術で世界遺産の雄大な姿を捉え、美しく迫力がある映像をお届けしてまいりました。今回上映する映像は、ソニー業務用カメラCineAlta 4Kカメラ「F65」にて4K映像として撮影しております。

「アブ・シンベルからフィラエまでのヌビア遺跡群」篇では、エジプトの神殿群を特集。1年に2回、朝日が神殿内最深部まで差し込みファラオ像を照らす、貴重な瞬間をご覧いただけます。
「ラヴェンナの初期キリスト教会建築群」篇では、千五百年の時を越えてなお輝きを失わない奇跡のモザイク画の傑作を特集。無数のガラス片で色の濃淡を出して作られた壮麗なモザイク画を存分にお楽しみいただけます。
放送では、ハイビジョン映像でお届けしている映像を、今回は特別に4K映像として上映。4K映像だからこそ感じることができる世界遺産の優美な姿、質感溢れる映像をぜひお楽しみいただければと思います。

また、1階 エントランスホールでは、Xperia(TM) Tablet Z*4を使って、グランドキャニオンやマチュピチュ、モン・サン・ミシェル等10カ所の世界遺産の魅力を伝えるデジタル写真の閲覧コーナーも設置いたします(7月14日(日)まで)。

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