GSXとパソナテック スマートデバイス導入時のリスクを払拭  『スマートデバイス安心導入・運用サービス』7月19日より開始

PR TIMES / 2012年7月19日 11時45分



グローバルセキュリティエキスパート株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:松本 松仁、 http://www.gsx.co.jp 以下 GSX)と株式会社パソナテック(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:吉永 隆一、 http://www.pasonatech.co.jp 以下 パソナテック)は、企業がタブレットPCやスマートフォン(高機能携帯電話)などスマートデバイス製品を活用する際の導入から運用までを一括でソリューション提供する『スマートデバイス安心導入・運用サービス』を7月19日より開始いたします。

本サービスでは、スマートデバイスを導入する際、最も課題である「情報セキュリティリスク」を回避するコンサルティングをGSXが提供し、機器調達からキッティング、導入後のサポート体制構築などをサポートするサービスをパソナテックが提供いたします。

【スマートデバイス 安心導入・運用サービス】
 ◎グローバルセキュリティエキスパート
  http://www.gsx.co.jp/service/J1_16.html
 ◎パソナテック
  http://biz.pasonatech.co.jp/lp/smartdevice/

■スマートデバイス導入における課題
スマートデバイス製品の普及が増加する一方で、企業が製品を導入する上で、大きな課題の一つにセキュリティリスクがあげられます。そのため、情報セキュリティにかかわるポリシー策定やガイドラインの見直し、盗難や紛失による情報漏えい、デバイスの管理方法などの対策が必要となります。
また、一斉に端末を導入する際には、自社仕様にキッティングするための人員を割けないなど、リソース面での懸念事項が導入の足かせになっている場合も見受けられます。

今回GSXとパソナテックが提供する「スマートデバイス安心導入・運用サービス」は、お客様の導入・運用時の課題に対し、フルパッケージをワンストップでサービスを提供いたします。

■『スマートデバイス安心導入・運用サービス』の特徴
1)情報セキュリティリスクを可視化
各企業の想定するデバイスの利用シーンから情報セキュリティリスクを分析/評価し、ポリシーやガイドラインの整備を支援します。

2)安全な運用基盤を実現!
お客様の状況や情報セキュリティリスクにマッチしたMDM(※)を用い、安全な運用基盤を構築します。
※MDM(Mobile Device Management)スマートデバイスの端末・アプリを統一ポリシー下で管理でき、リモートロック/ワイプ、位置情報検出といった紛失・盗難対策機能を備えている製品・サービスを指します。

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