「(仮称)三井アウトレットパーク 北陸小矢部」約150店舗 2015年度オープン予定

PR TIMES / 2013年11月21日 19時28分

北陸エリア初の本格的アウトレットモール 富山県小矢部市にて開発決定

三井不動産株式会社は、富山県小矢部市において、北陸エリア初となる本格的アウトレットモールで、三井アウトレットパーク国内13施設目となる「(仮称)三井アウトレットパーク 北陸小矢部」の開発に着手することを決定しましたのでお知らせいたします。着工は2014年度、開業は2015年度を予定しています。



当計画地は、主要幹線道路である国道8号や能越自動車道・北陸自動車道のインターチェンジに近く、富山県内はもとより、北陸エリア全域を含む広域からのアクセスに優れた立地となります。また、2015年春の北陸新幹線開通により、北陸エリアを訪れる国内外の観光客の方々のご利用も期待されます。


当施設は、店舗数約150店舗の規模で、北陸エリアの気候を考慮し、2階建てエンクローズドモール(屋内型モール)を計画しています。店舗構成は、レディス・メンズファッション、キッズ、スポーツ&アウトドア、アクセサリー、ファッション雑貨など、国内外の有力ブランドのほか、地元飲食店や地産地消の要素を取り入れた店舗の誘致も検討しています。


当施設は、北陸エリア初の本格的なアウトレットモールとして、北陸エリアの方々のみならず、北陸エリアを訪れる国内観光客やアジアをはじめとしたインバウンド観光客の方々にもお楽しみいただけるような、魅力あふれる施設をつくってまいります。また、当施設が、北陸エリアへの広域からの集客増や、エリア経済の活性化に寄与できるよう、計画を推進してまいります。

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