セレッソ大阪より代表選出の3選手の腕に輝くタグ・ホイヤー

PR TIMES / 2014年5月16日 10時0分

アクアレーサー セレッソ限定モデルを着用して喜びの会見



1860年創業のプレステージ ウォッチブランド タグ・ホイヤーがパートナーシップを結ぶセレッソ大阪では、一昨日の2014FIFAワールドカップブラジル各国代表メンバー発表を受け、代表選出された選手の会見を、5月14日ハイアットリージェンシー大阪にて行いました。会見では、日本代表に選ばれた山口蛍、柿谷曜一朗、ウルグアイ代表に選ばれたディエゴ・フォルラン3選手が、<アクアレーサー キャリバー5 セレッソ限定モデル>を着用して登壇し、代表に選ばれた喜びを語りました。

タグ・ホイヤーは、2014年シーズンからセレッソ大阪のオフィシャルタイムキーパーを務めており、セレッソ大阪の選手・スタッフは移動時やクラブ公式行事でタグ・ホイヤーの時計を着用致しています。また、コラボレーションを記念して<アクアレーサー キャリバー5 セレッソ限定モデル>(予価税込270,000円)を2014年7月より、セレッソ大阪オンラインショップおよびタグ・ホイヤー西日本地区正規販売店限定にて、合計300本限定で発売します。


タグ・ホイヤーとスポーツ界とのつながりは、1920年のオリンピック大会で公式クロノグラフを務めたことから始まりました。1928年からは、スキー大会における計測を担当し、1970年代からは、F1とレガッタレースにかかわっています。長きに渡るモータースポーツとのつながりに加え、2014年からはサッカー界で突出した存在感を放つプレーヤーたちがタグ・ホイヤーファミリーの一員となりました。

「このたび、オフィシャルタイムキーパーとしてパートナーシップを結んでいるセレッソ大阪から3人の選手が代表に選ばれたことを、大変うれしく思います。タグ・ホイヤーでは、J1シーズンはじめからセレッソ大阪の選手の活躍を見守り、その素晴らしいプレイをFootball Momentとして祝福してまいりました。セレッソ大阪とは価値観を共有し、自己の限界に臨み、トップになるという夢をもってよいパートナーシップを築いていると確信しています。同時に、本年4月からタグ・ホイヤーのアンバサダーとなったクリスティアーノ・ロナウド選手もポルトガル代表に選出され、タグ・ホイヤーが応援する選手が4人もW杯に出場することになりました。大舞台というプレッシャーに負けず、限界に挑戦し続ける4選手のご活躍を心からお祈りしています。」LVMH ウォッチ・ジュエリー ジャパン 株式会社 取締役 兼 タグ・ホイヤー ディヴィジョン ジェネラル マネージャーのリュック・ドゥクロワは述べています。

タグ・ホイヤーはセレッソ大阪の、ホーム公式試合すべてのオフィシャルタイムキーパーとして、競技場内スクリーンでのロスタイムのスポンサー表示、スポンサーマッチの開催、年間アワードの贈呈などを行うほか、スカパー!の「セレッソ大阪TV」(毎月第3金曜日22:00初回放送)にてタグ・ホイヤーが選んだ「Football Moment」を選出しています。 タグ・ホイヤーは試合の全ての瞬間をサポートし、クラブ設立20周年の機に「世界で戦えるクリエイティブでタフなプレーヤー」の育成を目指すセレッソ大阪を応援していきます。

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