【ザ・キャピトルホテル 東急】 創業50周年記念 リヴァイバルディナー

PR TIMES / 2013年4月26日 17時3分

創業50周年 企画第一弾 今なお受け継がれる 伝統の味と懐かしの逸品(2013年6月1日~6月30日)

ザ・キャピトルホテル 東急(千代田区永田町、総支配人:但馬 英俊)は、2013年6月20日で、1963年の創業より50周年という節目のときを迎えることとなりました。日ごろからご愛顧いただく皆様へ感謝の気持ちを込め、50周年を記念した様々なフェアやキャンペーンを実施してまいります。
その第一弾となる企画は、オールデイダイニング「ORIGAMI」にて6月1日(土)から6月30日(日)の1ヶ月間限定で、皆様をおもてなししてきた伝統のメニューなどをご堪能いただく「50周年記念 リヴァイバルディナー」をご提供いたします。




本コースは、創業からその名を受け継ぐ「ORIGAMI」の、今なお人気を博している名物料理「ジャンボバーガー」・「排骨拉麺(パーコーメン)」・「インドネシア風フライドライス」を、一度に味わうことができる特別ディナーコースです。レギュラーサイズでご提供しているメニューを、特別にミニサイズに仕立て、それぞれの伝統の味を1つのコースに盛り込んだ、「3種類全部食べたい」というお客様の声に応えた限定企画です。今回のコースのためだけに復刻する前菜などと合わせ、昔を知る方やこれから訪れる皆様を、ホテルが継承する伝統の料理とサービスでおもてなしいたします。

「ジャンボバーガー」は、国産牛100%のハンバーグステーキのパテを使用し、オーダー時にお好みの焼き加減をお伺いしてご提供いたします。ハンバーガー好きの外国人が「ディス イズ バーガー!!」と泣いて喜んだというエピソードがあるほどの本格的な味わいです。「排骨拉麺(パーコーメン)」は、かつての総支配人が“日本人の好きな料理を提供しよう”とシェフに提案したことで考案されました。サクサクの排骨は、醤油ベースの味付けをした自家製で肉厚でジューシー。薬味の葱をどっさり乗せて食べるのが定番で、今なおランチタイムで最も人気の高い逸品です。「インドネシア風フライドライス」は、インドネシアやマレーシアの料理“ナシゴレン”をアレンジしたもので、アジアの地域から訪れるゲストのために考案しました。現地特有の辛味調味料であるサンバルを添えたこの料理は、上に乗る目玉焼きをくずし、お好みの辛さのサンバルと一緒に混ぜてからお召し上がりください。

その他、旧キャピトル東急ホテル時代に人気の高かった「オマールテルミドール」や「アボカドとシーフードのカクテル」などを現在の「ORIGAMI」のテイストにアレンジした逸品をお楽しみただける本コースは1ヶ月間限定。50周年という節目の機会に、今なお継承する伝統の味を、当ホテルの食の歴史とともにご堪能ください。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング