都心100平米超、確かな資産価値を備えたマンションを厳選して紹介するR100 TOKYOが価値ある“モノ”や“コト”を紹介するウェブメディア「Curiosity(キュリオシティ)」公開

PR TIMES / 2019年11月26日 11時55分

「ハースト婦人画報社・HEARST made(ハーストメイド)」との取り組み

株式会社リビタ(本社:東京都目黒区、代表取締役社長:川島 純一)が展開する、都心の100平米超の面積を有し、立地と資産価値にこだわったマンションを厳選の上紹介するサービス「R100 TOKYO(読み:アールヒャクトウキョウ)」において、株式会社ハースト婦人画報社(本社:東京都港区、代表取締役社長:ニコラ・フロケ)が 2019年1月に立ち上げたHEARST made(読み:ハーストメイド)と連携し、ウェブメディア「 Curiosity(読み:キュリオシティ)」を2019年11月25日に公開しました。



R100 TOKYO Magazine「Curiosity」
https://r100tokyo.com/cms/curiosity/
[画像1: https://prtimes.jp/i/8644/127/resize/d8644-127-543340-5.png ]



R100 TOKYO Magazine「Curiosity」公開の背景

「Curiosity」は、R100 TOKYOが伝えたい「価値ある“モノ”や“コト”」を紹介するウェブメディアです。東京という地域、建築、カルチャー、アートやデザイン、クルマなどのさまざまなテーマに沿った情報を、R100 TOKYOの目線で編集し、毎月更新していきます。

日本の住宅を牽引する真に価値ある“住まい”を提案するには、単なる不動産価値や内装デザインだけでは、表現できません。エリアの持つ歴史、建物の思想、素材や設えに込められたストーリーなど全てが相まって表現できるものであり、R100 TOKYOでは、住まう人の価値観や生き方が、時間とともに反映されていく空間を提供したい、と考えています。このような暮らしを豊かにする“モノ”や”コト”の文化やストーリーを「Curiosity」を通してより知っていただくことで、「100TOKYOの価値観」をさまざまな角度から具体的に感じ取っていただき、豊かな暮らしの一助となればと考えています。

コンテンツ


5つのカテゴリーで「価値ある”モノ”や“コト”」を紹介します。公開時には、国内ではGINZA SIXのインテリアデザインなどを手掛け、様々なデザインの現場で活躍するフランス人デザイナー、グエナエル・ニコラ氏が語る「住まいとデザインの相関性」の記事のほか、新たな記事を数本公開しています。

1.東京百景 - TOKYO Scenery
[画像2: https://prtimes.jp/i/8644/127/resize/d8644-127-596608-6.jpg ]

地域・場所としての「東京」を、テーマに沿ってご紹介するコンテンツ

2.人生を愉しむ - Spice of Life
趣味や旅行など、生活をより豊かにする「プラスα」の情報をお届けするコンテンツ

3.デザイン思考 - Design Thinking
デザイン・アートの視点から「豊かな住空間」を叶えるヒントをご提供するコンテンツ

4.100年の理 - Tradition & Innovation
100年続く企業のイノベーション・スピリットをレポート。100年続く理由に迫る連載コンテンツ

5.R100 TOKYOを知る - What's R100 TOKYO
「R100TOKYO」というブランドとその価値をより詳しく紹介するコンテンツ

「R100 TOKYO」とは

 2013年11月からスタートした、「東京を豊かに暮らす」という視点で選び抜いた、永く住み継ぐ価値のある邸宅地に位置する100平米超のマンションをベースに、カスタマイズやオーダーメイドによって、自分らしい住まいを実現するサービスです。東京23区内では、100平米を超えるマンションは年々減少し、新築では全体の約1%(※1)しか存在しません。R100 TOKYOでは、立地と建物を厳選し、希少性の高い100平米超の低層マンションを中心に、これまで計208戸を引き渡してまいりました。

2013年以降、日本の富裕層(世帯の純金融資産保有額1億円以上)の合計世帯数は年々増加し続け、2017年には、2015年から約5万世帯増えて約127万世帯となっており(※2)、世界的にも富裕層人口は拡大傾向にあります(※3)。また、消費低迷の昨今の中で、高価格帯ホテルの相次ぐ開業や高級車・高級時計といった富裕層向け商品の販売は好調に推移している一方で、エシカル消費に注目が高まり、環境や社会問題に配慮した商品を選ぶ富裕層は増加していると言われています。

そんな状況の中で、R100 TOKYOは、100年先をも見据えた付加価値の創造に取り組み、社会的に価値ある資産を次世代に引き継ぐことで持続可能な社会を実現することができるブランドとして、今後の富裕層のものえらびの価値観を代表する存在でありたいと考えています。
URL: https://r100tokyo.com/
※1 出典:2018年 東京カンテイ調べ
※2 出典:野村総研レポート( https://www.nri.com/jp/news/newsrelease/lst/2018/cc/1218_1
※3 出展:米・調査会社Wealth-X「Wealth and Investable Assets Model」より

■これまでの販売実績(208戸)
<一棟リノベーション>
ルクラス代々木上原、ルクラス碑文谷、ルクラス代官山、ルクラス目白御留山、ルクラス代々木公園等
<リノベーション済区分マンション>
広尾ガーデンヒルズ、ディアホームズ三田、ガーデン南青山、有栖川ホームズ、代官山シティハウス、松涛ナショナルコート、代々木の杜パークマンション、ホーマットチェリーレーン、ドムス目白、瀬田ファースト等

■会員組織「R100 TOKYO THE CLUB」
「R100 TOKYO」の最新物件情報や自社分譲物件を先行・優先的にご案内する会員組織「R100 TOKYO THE CLUB」は、現在約2,900名の方にご登録いただいております。ご登録いただいている方のうち、ご予算1億円以上の方が約7割、ご予算2億円以上の方が約2割、希望エリアは港区、渋谷区を中心に新宿区、文京区、千代田区、目黒区等となっております。(2019年9月時点)。

■今後の事業展開について
・専有面積帯:これまでの100平米超を中心に、200平米超の大型住戸も予定しております。
・販売価格帯:1億円から5億円前後
・展開エリア:赤坂・青山・麻布エリア、白金・三田エリアなどの港区や、広尾・代官山・恵比寿エリア、代々木エリアなどの渋谷区を中心に、高環境と利便性を兼ね備えた邸宅地はもちろん、知名度を超えて優れた邸宅地を厳選してまいります。

[画像3: https://prtimes.jp/i/8644/127/resize/d8644-127-794475-0.jpg ]


株式会社ハースト婦人画報社について

株式会社ハースト婦人画報社は、テレビ、新聞、雑誌、情報サービスなどを展開する、アメリカで最大級のメディアグループ、ハーストの一員です。1905年に創刊した『婦人画報』をはじめ、『ELLE(エル)』、『25ans(ヴァンサンカン)』、『Harper’s BAZAAR(ハーパーズ バザー)』、『メンズクラブ』などを中心に、ファッション、カルチャー、デザイン、フード、ウエディングなどに関する雑誌の発行と多数のデジタルメディアの運営を手掛けています。近年はメディアの領域にとどまらず、「エル・ショップ」などのEコマースの運営、クライアント企業のマーケティング活動をトータルにサポートする「HEARST made (ハーストメイド)」 のサービス提供、データに基づきクライアントブランドのマーケティングを支援する専門組織「ハースト データ スタジオ」を立ち上げるなど、コンテンツ制作における知見にデジタルの知見とデータを融合した企業活動を展開しています。
URL:www.hearst.co.jp
ツイッター:@Hfujingaho
リンクトイン: https://www.linkedin.com/company/hearst-fujingaho

株式会社リビタについて

「くらし、生活をリノベーションする」をコンセプトに、既存建物の改修・再生を手がける会社として設立。「次の不動産の常識をつくり続ける」を経営ビジョンに掲げ、一棟、一戸単位のマンションや戸建てのリノベーション分譲事業やリノベーションコンサルティング事業、シェア型賃貸住宅や商業施設、公共施設の企画・運営、PM・サブリース事業、ホテル事業を手がけています。
現在、一棟まるごとリノベーション分譲事業の企画・供給実績は48棟1,500戸、また「シェアプレイス」シリーズをはじめとするシェア型賃貸住宅は、都内近郊に19棟1,229室を運営中(2019年3月末時点)。リノベーション分譲事業では、100平米超の面積を有し、立地と資産価値にこだわったマンションを紹介する「R100 TOKYO」や、戸建てリノベーション「HOWS Renovation」も展開。その他、印刷工場をオフィス商業複合施設にコンバージョンした港区海岸「TABLOID」や東京内神田のシェア型複合施設「the C」、大人の部活がうまれる街のシェアスペース「BUKATSUDO」など、暮らしの概念を『働く』『遊ぶ』『学ぶ』などにも領域を広げたプロジェクトの企画・プロデュース・運営も多く手がけています。2016年3月にはホテル事業を開始、全国で「THE SHARE HOTELS」を展開。第一号店「HATCHi 金沢」に続き、2017年に「LYURO 東京清澄」、「HakoBA 函館」「KUMU 金沢」、2018年に「RAKURO京都」、2019年に「TSUGU 京都三条」「KIRO 広島」を開業。

名称:株式会社リビタ
設立:2005年(2012年より京王グループ)
表取締役社長:川島純一
住所:東京都目黒区三田1‐12‐23MT2ビル
URL: http://www.rebita.co.jp/

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング