FXアプリ「iPhone Cymo」「Android Cymo」がバージョンアップ! ~チャートを見ながらワンタッチ注文が可能に~

PR TIMES / 2012年11月30日 16時47分



 株式会社サイバーエージェントFX(以下、「当社」という。 本社:東京都渋谷区 代表取締役社長:西條晋一)は、当社が展開する外国為替証拠金取引サービス「外貨ex」に対応したFXトレーディングツールアプリ「iPhone Cymo」及び「Android Cymo」を2012年12月1日(土)にバージョンアップ致します。
 当社は、2009年10月に「iPhone Cymo」のサービス提供を開始して以来、スマートフォンアプリの開発に注力しており、Android端末対応の「Android Cymo」のリリースや、チャートのリアルタイム更新化、テクニカル指標の追加等のバージョンアップを重ねて参りました。また、2012年7月には、投資家の皆様にご好評を頂いたFIFO方式(First in First out:先入れ先出し式注文)によって自動的に新規/決済を選択し、リアルタイム注文(スリッページが無制限の場合は成行注文)を行う「ワンタッチ注文」もリリース致しました。
 今回のバージョンアップは、既存のワンタッチ注文画面はそのままに、チャート画面が付加されたワンタッチ注文画面を追加するものであり、この画面ではチャートを見ながらワンタッチ注文による発注を行う事が可能となります。これによりページ遷移のタイムラグが無くなり、より迅速に相場の変化に対応ができるようになる為、投資家の皆様の取引機会増加に繋がるものと考えております。

 当社では、今後も多くの個人投資家の皆様から支持を得られるよう、さらなる取引環境の向上に努め、様々なサービスを拡充して参ります。


◆バージョンアップした機能について
特徴 ワンタッチ注文画面にチャート機能を追加
 従来はチャート画面と取引画面が分かれておりましたが、相場の動きを視覚的に捉えられるチャート画面とワンタッチ注文を一体化させた事で、「iPhone Cymo」及び「Android Cymo」で、より素早く取引機会を把握でき、スピーディーな取引が可能となりました。
 また、ワンタッチ注文画面で表示されていたポジション数量や評価損益といった、取引を行う上で必須の情報も、チャート機能付きワンタッチ注文画面に表示されております。一画面にトレード情報を集約した結果、この画面を見るだけで相場状況の把握から、お客様ご自身の取引状況の把握、そしてスピーディーな取引まで行える仕様になっております。
 非常に短い時間に売買を繰り返し行うスキャルピング取引を行っている投資家の皆様にとっては、特に便利な注文方法へとワンタッチ注文がバージョンアップされております。

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