スマートフォン向けゲームアプリ「三国志ロワイヤル」が「KARTE for App」を導入

PR TIMES / 2020年3月10日 10時35分

ゲームユーザーのフェーズに応じて施策をパーソナライズし、満足度向上を図る

株式会社プレイド(東京都中央区:代表取締役CEO 倉橋健太)の提供するネイティブアプリ向け・CX(顧客体験)プラットフォーム「KARTE for App」が、株式会社ディー・エヌ・エー(東京都渋谷区:代表取締役社長兼CEO 守安功)が提供し、Punch Entertainment (Vietnam) Co., Ltd.(ベトナム ハノイ:代表取締役社長 薛悠司)が開発・運用するスマートフォン向けゲームアプリ「三国志ロワイヤル」に導入されました。



[画像: https://prtimes.jp/i/10620/128/resize/d10620-128-371955-0.png ]


スマートフォン向けゲームアプリ「三国志ロワイヤル」は、2013年11月に配信開始したタイトルで、開始からの6年間でさまざまな施策を展開してきました。このたび、ユーザー一人ひとりの行動をこれまで以上に解像度を上げて可視化し、その人の状況やタイミングを捉えて施策をパーソナライズすることを通じて、ゲームへの満足度と継続意向の向上を目指すために、「KARTE for App」が導入されました。

また、「KARTE for App」であれば、これまでエンジニアのリソースを割かなければ実現できなかった施策もスピーディに実行し、そのPDCAサイクルを高速で回すことができる点も評価いただいています。

「三国志ロワイヤル」では、今後「KARTE for App」を活用しながら、例えば新規ユーザーの利用状況やフェーズに応じて、その人がまだ体験していないゲームの楽しみ方を知らせるメッセージを配信したり、過去にヘビーユーザーだった方に再度楽しんでもらえるよう、イベントやキャンペーンをお知らせしたりするなどの施策を展開していく予定です。


「三国志ロワイヤル」について https://cam-sangokushi-royale.com/pr/
「三国志ロワイヤル」は、三国時代の君主の1人となって武将を集め、自軍を鍛えながら三国志の世界を生き抜いていく本格シミュレーションです。戦場では武将の配置や移動先、兵科の相性、スキル発動のタイミングなどを戦略的に考えて勝利を目指します。また、倒した敵武将を捕縛・説得することで配下に加えて自軍を強化できます。

(C)DeNA Co.,Ltd. 2013


KARTEについて https://karte.io/
「KARTE」は、ウェブサイトやアプリを利用するお客様の行動をリアルタイムに解析して一人ひとり可視化し、個々のお客様にあわせた自由なコミュニケーションをワンストップで実現するCX(顧客体験)プラットフォームです。2015年3月にサービスを開始しました。
高い拡張性を備えており、オンサイトに限らず様々なシーンでのマーケティング課題やニーズに合わせた活用が可能です。KARTEは、あらゆるデータを個客軸で統合・解析することで圧倒的な顧客理解を可能とし、エンドユーザーにおける体験価値(CX)の向上を実現します。

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング