空間を活用した新たな映像体験を提供する 「Life Space UX Exhibition」開催

PR TIMES / 2014年3月12日 14時25分

~ リビングの壁に大画面映像を出現させる4K超短焦点プロジェクターなどを国内初公開 ~

ソニーは、映像や音でのAVエンタテインメントの世界において、従来の場所や機器からの制約を超えて、より自然に、より自由に、生活の一部としてエンターテインメントコンテンツを楽しめる新たな環境の構築を検討してきました。そして、空間そのものを活用して体験を創出するという、新たなコンセプト「Life Space UX(ライフ スペース ユーエックス)」を2014年1月に米国ラスベガスで開催されたInternational CESで発表しました。



この「Life Space UX」を実現する商品群の試作機を展示する「Life Space UX Exhibition」を、3月19日(水)から4月13日(日)まで、東京(中央区・銀座 ソニービル8Fオーパス)にて開催します。
「Life Space UX Exhibition」では、普段はなにもないリビングルームの壁に大画面・高精細の映像を出現させる「4K超短焦点プロジェクター」や、食卓の表面に高品位な映像を映し出して大きなタッチスクリーンとして使用する「テーブルトップスクリーン」のほか、「天井プロジェクター」や「ミラーディスプレイ」といった商品群を実際にご体験いただけます。


「Life Space UX Exhibition」
n 開催期間  :2014年3月19日(水) ~ 2014年4月13日(日)
n 開催時刻  :11:00 ~ 19:00
n 場所    :銀座 ソニービル 8F コミュニケーションゾーンOPUS(オーパス)
(〒104-0061 東京都中央区銀座5-3-1)※入場無料
n デモツアー :約15分のツアー形式で各商品をご紹介する予定です。


※銀座 ソニービル・イベントご案内:
「Life Space UX Exhibition」 URL http://www.sonybuilding.jp/eventspace/opus/lsux/

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