脳のリラックスが幸せを呼ぶ!イルチブレインヨガが体験講座☆京都のパワースポットで味わう話題の「タッピング・ヨガ」

PR TIMES / 2012年11月26日 9時49分

国内最大級のヨガ教室「イルチブレインヨガ」を運営するダンワールドジャパンは12月の毎週水曜日、京都市のイルチブレインヨガ修学院スタジオで、脳をリラックスさせてカラダと心の健康度アップを図るヨガ体験会を行います。いま話題の「タッピング・ヨガ」(たたくヨガ)が体験できる年末の特別イベントです。会場となる修学院スタジオは、日本を代表するパワースポットの一つ、比叡山を間近に眺められる最高の癒し空間。美しい自然に囲まれながら、タッピング・ヨガで幸せホルモンをたくさん分泌させ、イキイキ健康生活へとつなげてください。



■いつもイキイキするには
いつも笑顔でイキイキとしている人は、仕事がたいへんだったり、イヤなことがあったりしても、明るさを失いません。どんなときも前向きで、周りの人を元気にしてくれる。そんなポジティブなパワーを持った人に共通するのが、いつも脳が“幸せホルモン”で満たされていることです。セロトニンなどの幸せホルモンが脳内でたくさんつくられていると、心もカラダもとても健康的な状態でいられます。だから、「最近、気分がすぐれない」「なんどなく体がだるい」などと感じている人は、セロトニンを活性化させることが大事です。

■タッピング・ヨガで幸せモードに
セロトニンは脳の神経伝達物質の一つで、自分の力で分泌量を増やすことができるとされます。そのもっとも簡単な方法が、リズミカルな運動を実践すること。心地よいリズムでカラダを動かすことで、全身が刺激され、脳内のセロトニン神経が活性化します。リズミカルな運動には、ウォーキングやジョギングなど様々なものがありますが、最近注目されているのが「タッピング・ヨガ」です。タッピング・ヨガとは、体のツボを自分でリズミカルにたたく(タッピングする)ヨガです。タッピング・ヨガをすると、セロトニンが増えて気持ちがスッキリ。緊張がとれて、心身ともに幸せモードにつつまれます。

■呼吸でストレス解消
タッピング・ヨガとともに、セロトニン活性化の効果が期待できるのが、呼吸法です。私たちの呼吸には常にリズムがあります。イライラしたり、仕事でストレスを感じたりしているときは、呼吸が速く浅くなります。一方で、自分の好きな趣味を楽しんでいたり、自然のなかでリラックスしたりしているときは、呼吸は深く、ゆったりしています。深く息を吐く呼吸法を意識的に実践すると、セロトニンが活性化されることが、さまざまな脳科学の実験で明らかになっています。

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