世界初!「リサとガスパール」のカフェ、4月14日(土)オープン!

PR TIMES / 2012年3月9日 17時26分



富士急行株式会社(山梨県富士吉田市、取締役社長:堀内光一郎)では、2012年4月14日、新東名高速道路の部分開通と同時に、NEOPASA駿河湾沼津上り線の2Fに、フランス生まれの人気のキャラクター「リサとガスパール」をテーマとしたカフェ「Le Cafe de Gaspard et Lisa」(リサとガスパールカフェ)をオープンいたします。尚、「リサとガスパール」のテーマカフェは、世界初となります(※)。
本店舗は、リサとガスパールがお出迎えするエントランスや、壁や天井に描かれた絵、オリジナルの原画展示など、絵本の世界を堪能できるカフェです。さらに、リサの顔を模ったカレーや絵本に登場するデザートなど全てオリジナルのメニューは、リサとガスパールデザインのお皿に盛って提供いたします。また、オリジナルグッズを取り揃えたオフィシャルショップも併設いたします。
この他、富士急行では新東名高速道路のサービスエリア・パーキングエリアで唯一となるオーシャンビューのレストラン「レストラン ソラノテラス」も同サービスエリア2Fに同時開業し、地元の食材を使った料理を提供する予定です。これにより、昨年12月に東名高速道路EXPASA海老名上り線にオープンした「食」のセレクトショップ「頑固市場」と合わせ、高速道路サービスエリア・パーキングエリアでの出店は3店舗となります。

【施設概要】
■施設名称 Le Cafe de Gaspard et Lisa (リサとガスパールカフェ)
■オーフ゜ン日  2012年4月14日(土)
■開設場所 新東名高速道路 NEOPASA駿河湾沼津 上り線2F

※世界初...常設の単独カフェ・レストランとしては世界初
※「Gaspard et Lisa」(リサとガスパール)
パリに住む、白いからだに赤いマフラーを巻いた女の子「リサ」と、黒いからだに青いマフラーを巻いた男の子「ガスパール」が主人公の物語。作者のアン・グッドマンとゲオルグ・ハレンスレーベンが描き出す独特の世界観とやわらかな質感の絵が人気の絵本シリーズで、フランスより1年遅れて2000年、日本でも出版され、今年で12周年。現在までに国内で36タイトルの絵本が発売され、累計販売数は約190万部。犬でもうさぎでもない不思議でキュートな仲良しのふたりは、2007年発売の「リサとガスパール にほんへいく」で、金閣や詩仙堂にも訪れています。

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