小学校3年生~6年生対象、パナソニック「春休み手づくり乾電池教室」開催

PR TIMES / 2012年3月21日 11時55分



パナソニック株式会社 エナジー社の「手づくり乾電池教室」は、1994年から工場見学のメニューの一つとしてスタート。体験しながら楽しく電池の学習ができることから、学校から高い人気を得ている授業です。
さらに1995年に出張電池教室、2002年にはITを活用した遠隔電池教室を開発し、社会貢献活動として充実したプログラムを展開してきました。
そして、CSR活動として電池教室をグローバルに展開し、2007年のパナソニックエナジータイでの開催を皮切りに、イラン、北京、上海でも開催しました。パナソニックの現地法人やショウルームと連携してグローバルにPanasonicのファンづくりの活動として推進し、今後もさらに活動範囲を拡大を目指していく計画です。

▼出張電池教室・遠隔電池教室・工場見学
http://panasonic.co.jp/ec/event/

▼春休み「電池教室」 in パナソニックセンター東京
日時:2012年3月27日、28日(火~水)
   (1)10時30分~11時30分
   (2)14時00分~15時00分
人数:各回40組80名×2日間 約320名
場所:東京都江東区有明3丁目5番1号 パナソニックセンター東京 1F アトリウム
参加無料、事前申込制
http://panasonic.co.jp/center/tokyo/event/all/

【最新活動について】
2012年3月18日に、「パナソニック リスーピア ベトナム」で「手づくり乾電池教室」を開催しました。
第1回目はパナソニックセンター大阪からHD映像コミュニケーションシステムを使用し、事前に募集したベトナム・ハノイ市内の小学校高学年から中学生の生徒約20人を対象に、「パナソニック リスーピア ベトナム」において遠隔授業を実施。2回目以降は、「パナソニック リスーピア ベトナム」のスタッフが定例企画として実施しているワークショップのプログラムのひとつとなる予定です。

「パナソニック リスーピア ベトナム」はベトナムの子供達に理科と数学についての興味や関心を持ってもらい好奇心を育むことを目的として2010年9月に設立。日本のパナソニックセンター東京に続く世界で2番目の施設としてベトナムのハノイに設立した。オープン以来累計6万人の方が来場、平日は、小・中学生の校外学習としての利用が多く、週末にはワークショップとして工作教室、エコ学習、数学学習などを一般対象にイベント企画として各1時間コースで募集し開催しています。1回の募集人員は20~25人。今後、さらに多くの方に来館いただくために、ワークショップのメニューの充実を図っており、その中に手づくり乾電池教室も導入していく計画です。

▼パナソニック リスーピア ベトナム
http://www.panasonic.com.vn/wps/portal/home/aboutpanasonic/news/2012news/Lophocchetaopinkhothucongtaitrungtampanasonicrisupiavietnam

▼パナソニックセンター東京 リスーピア
http://risupia.panasonic.co.jp/

▼まるで、その場にいるような臨場感「HD映像コミュニケーションシステム」
http://panasonic.biz/com/visual/



企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング