マスクの中をすっきり爽快に!目に刺激を与えないように開発された カンロ「ノンシュガー快適飴」~グレープフルーツミントとライムミントのほどよい清涼感で気分をリフレッシュ~

PR TIMES / 2020年10月6日 16時45分



 カンロ飴やピュレグミなどでおなじみのカンロ株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 三須 和泰、以下 カンロ)は、2020年10月6日(火)より、マスクの中でもすっきりとした爽快感を感じられるミントのアソートキャンディ「ノンシュガー快適飴」を全国で発売します。
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《ほどよいミントでマスクをつけていても快適に!》
 新型コロナウイルスの感染防止の観点から、外出時など、日々マスクを装着して生活している方が多い一方で、不快な気分を感じる方も少なくありません。「息苦しさ」や「湿気」を不快に感じる方が多く、マスク生活を快適に過ごすためのグッズを求めるニーズが高まっています。カンロ独自に「マスクをしながら食べる飴で購入したいものは」という消費者調査を実施、その結果「爽快感」がある飴が最も求められていることが分かりました※。
※2020年6月実施消費者調査 20~40代女性 N=360(3か月に1回以上コンパクトキャンディ購入者)

 そんな中、マスクを付けていても快適に感じられる飴、というコンセプトのもと、この度発売するのが「ノンシュガー快適飴」です。強すぎず程よいミントがきいた爽やかな味わいで、目への刺激を抑えて、マスクを付けていても快適に気分をリフレッシュすることができます。また、フラボノイド、ペパーミントエキスを配合し、マスクの中を快適な香りに保ちます。

  味はグレープフルーツミントとライムミントの2種アソート。つるつるとした、なめらかななめ心地の製法を使っている為、食べ続けてもずっと快適です。さらに、ノンシュガータイプの為、カロリーを気にされる方でも気にせず楽しんでいただけます。日々長時間マスクを着用する方が、快適に過ごせるキャンディです。

《マスクをあしらい、利用シーンを明快に。ミントの清涼感を感じる爽やかなパッケージデザイン》
 マスクを付けていても快適な飴、というコンセプトのもと、パッケージの中央にはマスクをあしらい、日々のマスク装着を不快に感じている方の目に留まりやすいパッケージにしました。
 また、グレープフルーツとライムの2種の果物の他、ミントの写真をちらし、味の清涼感を連想させるデザインに仕上げました。日々のマスク生活のお供にぴったりの商品です。
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■商品概要
商品名   :ノンシュガー快適飴
参考価格  :216円(税込)  ※消費税8%
内容量   :72g(個装紙込み)
販売エリア :全国・全チャネル (CVS11月発売)
特徴    :マスクの中でも快適に感じられる清涼感のあるミントのアソートキャンディ

<カンロ展開ブランド>
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■会社概要
社名    :カンロ株式会社
代表    :代表取締役社長 三須和泰
所在地   :東京都新宿区西新宿3丁目20番2号 東京オペラシティビル37階
創業    :1912年(大正元年)11月10日
事業内容  :菓子、食品の製造および販売
URL    : https://www.kanro.co.jp/

当社は創業から百余年、「糖と歩む企業」として、社名になっている「カンロ飴」を始め、ミルクフレーバーキャンディ市場売上No.1ブランド※「金のミルク」、菓子食品業界で初ののど飴となる「健康のど飴」、大人の女性に向けたグミ市場を創り上げた「ピュレグミ」など、常に消費者の皆様から愛され続ける商品を創り続けてまいりました。2012年からは直営店「ヒトツブカンロ」を運営し、「ヒトからヒトへ つながる ヒトツブ」をコンセプトにキャンディの魅力を発信しています。

※株式会社インテージSRI ミルクフレーバーキャンディ市場2019年5月~2020年4月累計販売金額ブランドランキング

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