3D描画エンジン 『MatrixEngine』をNTTドコモAndroid(TM)スマートフォン向けに提供

PR TIMES / 2012年7月24日 12時9分



~Media Playerアプリにて進化したUIを体験~

モバイル、インターネットソリューションを手掛けるネオス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:池田 昌史 以下ネオス)は、この度、株式会社エヌ・ティ・ティ・ドコモ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:加藤 薰 以下NTTドコモ)のAndroid(TM)スマートフォン向けに、3D描画エンジン『MatrixEngine』を提供し、6月下旬よりNTTドコモが『MatrixEngine』に対応した Media Playerアプリを対象機種利用者に無料で提供を開始いたしました。

 『MatrixEngine』を搭載した本アプリはNTTドコモから発売されたAndroid(TM)4.0対応のスマートフォン*1でご利用いただけます。

*1 対応機種:docomo NEXT series GALAXY S III SC-06D、docomo NEXT series AQUOS PHONE ZETA SH-09D、docomo NEXT series ARROWS X F-10D、docomo with series AQUOS PHONE st SH-07D、docomo with series F-09D ANTEPRIMA、docomo with series Optimus it L-05D、docomo with series ELUGA V P-06D、docomo with series MEDIAS X N-07D

  『MatrixEngine』は、スムーズな3D描写とリッチで分かりやすいUIを実現する3Dコンテンツ再生エンジンです。
ユーザーは直感的にデータを操作できると同時に、今まで経験したことがない近未来的なUIを体感することができます。本Media Playerアプリでは 『MatrixEngine』を活用して、カバーフローのスムーズな表示を可能にしています。 
『MatrixEngine』は株式会社ネットディメンション(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:川上 陽介)と共同事業展開しています。


 
< 『MatrixEngine』の特長>
  ■スムーズな3D描写とリッチで分かりやすいUIを実現
  ■端末の性能を最大限に活かす3Dコンテンツ再生エンジン
  ■エンジンプログラムサイズ約400~500KBの軽量仕様
  ■各種データを3D空間上で快適に再生
  ■作成したコンテンツはマルチプラットフォームに対応

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