『Fujisawaサスティナブル・スマートタウン』戸建住宅街区 湘南藤沢に総区画数約600戸のスマートハウス 平成26年2月15日(土)販売開始

PR TIMES / 2014年2月13日 17時35分



パナホーム株式会社および三井不動産レジデンシャル株式会社は、神奈川県藤沢市南部の約 19ha のパナソニックグループ工場跡地で進められている、藤沢市およびパナソニック株式会社とFujisawa SST協議会※によるスマートシティ・プロジェクト、『Fujisawaサスティナブル・スマートタウン(以下、略称Fujisawa SST)』の戸建街区(約600区画)において、パナホーム「パナホームスマートシティFujisawa SST」34戸、三井不動産レジデンシャル「ファインコートFujisawa SST」28戸の第1期販売を2月15日(土)より開始いたします。

『Fujisawa SST』は、戸建住宅、集合住宅、商業施設、健康・福祉・教育施設などを建設予定とした、2018年度完成予定の大規模な開発事業です。ランドオーナーであるパナソニック株式会社およびパートナー企業の出資によるタウンマネジメント会社「Fujisawa SSTマネジメント株式会社」を2013年3月に設立。2014年4月の街びらきに合わせ、セキュリティサービス、モビリティサービスが開始される予定です。また、地縁団体となる「Fujisawa SSTコミッティ」も発足し、様々な街のイベントもスタートします。

「パナホームスマートシティFujisawa SST」および「ファインコートFujisawa SST」は、2013年9月の広告開始以来、合計で3000件以上の資料請求をいただいており、モデルハウスオープン後は、1000組以上のお客様にご来場いただいております。

<「Fujisawaサスティナブル・スマートタウン」の主な特徴>
1. 多世代に向けライフスタイルを提案する複合大規模スマートタウン
2. 風と光と緑を取り込む、ゆとりある空間を実現したタウンデザイン
3. 地域サービスとつながるポータルサイト
4. タウンマネジメント会社による独自のコミュニティ、モビリティ、セキュリティサービス

企業プレスリリース詳細へ
PRTIMESトップへ

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング