『ワールド空手』の電子書籍版が10月11日(金)より販売開始!

PR TIMES / 2013年10月23日 11時13分

極真空手ファンに愛読され続けて18年目を迎えるワールド空手

極真空手道を通じて人格の陶冶と心身の鍛錬をはかり、社会貢献を遂行すること、大山倍達総裁が創始した世界最大の武道団体である国際空手道連盟極真会館(東京都豊島区/館長 松井章圭)とDHE株式会社(東京都恵比寿/代表取締役社長 柳原秀哉)は、極真空手ファンに愛読されている『ワールド空手』を電子書籍として販売開始いたしました。



1995年5月に創刊された『ワールド空手』は、極真空手の専門誌として、これまで“カラテオリンピック”と呼ばれる全世界空手道選手権大会や“空手日本一”を決める全日本空手道選手権大会で行われた数々の名勝負、またはフランシスコ・フィリォ、数見肇、木山仁、エヴェルトン・テイシェイラなどの極真史を飾った歴代チャンピオンや名選手を特集し、それらの試合内容から舞台裏、名チャンピオンの優れたテクニックなどを紹介してまいりました。『ワールド空手』は一武道団体の機関誌でありながら、創刊から現在まで18年にわたり全国の一般書店で販売されるなど、多くの空手ファンの支持を受けております。

極真空手のみならず、格闘技界・空手界を牽引するリーダー的専門誌である『ワールド空手』を、この度、電子書籍化し、創刊号から全てを販売することとなりました。

現在、販売開始記念として、2012年7月号の無料購読が可能です。

▼電子書籍の販売サイト(Tigris+Libra)について
Tigris+Libra(https://tigrislibra.com/)は、CECクロスメディア株式会社が運営する電子書籍のマーケットです。
電子書籍の閲覧には、PCの場合はGoogle ChromeまたはSafariブラウザを、スマートフォン、タブレットの場合は
iOS 5.1以上またはAndroid 4.0以上の機器をご利用ください。
「ワールド空手」販売Storeサイトの情報
販売Storeサイト:https://tigrislibra.com/ja/store.php?STORE_ID=18


▼電子書籍の画面イメージ※1995年5月(創刊)号

▼国際空手道連盟 極真会館とは
創始者:国際空手道連盟極真会館及び極真空手道の創始者は、大山倍達(1923~1994)である。
代表:当連盟の代表者は松井章圭であり、極真会館の館長を兼ねております。
目的:極真空手道を通じての武道教育をもって、社会貢献を実現する。
   国際交流を持って、全世界の平和友好を推進する。
連盟規模:※2010年現在

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