【グランビスタ ホテル&リゾート/鴨川シーワールド】~共有価値創造活動「Shaping the Global Future」~官民連携啓発プロジェクト「Water Project」に参画

PR TIMES / 2014年12月12日 13時4分

国民共有の財産である水資源の保全、健全な水循環、水資源の重要性の啓発に賛同

株式会社グランビスタ ホテル&リゾート
~共有価値創造活動「Shaping the Global Future(シェーピング ザ グローバル フューチャー)」~
官民連携啓発プロジェクト「Water Project(ウォーター プロジェクト)」に参画
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グランビスタ ホテル&リゾートおよび鴨川シーワールド
国民共有の財産である水資源の保全、健全な水循環、水資源の重要性の啓発に賛同




 株式会社グランビスタ ホテル&リゾート(本社:東京都中央区、代表取締役社長:須田貞則)は、2014年度より共有価値創造活動「Shaping the Global Future(シェーピング ザ グローバル フューチャー)」に積極的に取り組んでおります。本活動の一環として、国際環境NGOのレインフォレスト・アライアンスの認証農園産のコーヒー豆の採用や、北海道札幌市内中心部に自社農場「GRANVISTA FARM SAPPORO(グランビスタファーム サッポロ)」を開園するなどの取り組みを行って参りました。

 そしてこの度、環境省が立ち上げた健全な水循環、水資源の重要性の理解を啓発していく「Water Project(ウォータープロジェクト)」に、グランビスタ ホテル&リゾート、および当社の基幹施設である鴨川シーワールドが参画することとなりました。
 「Water Project(ウォータープロジェクト)」は、普及啓発活動コンセプト、「知って・考えて・使おう」をテーマに、国、地方公共団体、民間事業者、国民がそれぞれ、水資源の重要性や水環境の保全への理解を深め、さらに日本の水を世界に向けて発信していくことを目的としています。ホテル事業や水族館である鴨川シーワールドを運営する当社として、水質管理や水資源の重要性に強く共感する想いから本理念に賛同し、この度の参画を決定いたしました。当社では、今後も「多様な文化の伝承と創造」と「自然との積極的な共生」という2つのテーマに向き合うことで、地域や社会の課題解決を目指し、様々な活動を推進して参ります。

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