ハピネット提供の「Mobage(モバゲー)」向けカードバトル型ソーシャルゲームの開発に協力

PR TIMES / 2012年8月21日 12時25分



モバイル、インターネットソリューションを手掛けるネオス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:池田 昌史 以下ネオス)は、株式会社ハピネット(本社:東京都台東区、代表取締役社長兼COO:苗手 一彦)が「Mobage(モバゲー)」(URL:http://mbga.jp/)で配信を開始した、カードバトル型ソーシャルゲーム「ポケヒロ+(プラス)」、「ばるば★ろっさ+(プラス)」の開発に協力いたしました。

「ポケヒロ+」は、美少女キャラクターのひとりをメインヒロインとし、そのヒロインカードの愛の大きさを確かめ合うカードバトルゲームです。
プレイヤーは、クエストやプレイヤー同士でのバトルを行うことで貯まる“ヒロインポイント”でランキングを争ったり、“親衛隊”と呼ばれるギルドを作り、プレイヤー同士協力をしてイベント・バトルなどをクリアしていきます。
第1 弾は「Canvas ~セピア色のモチーフ~」「魔女っ娘ア・ラ・モード」「Pia(ハート)キャロットへようこそ!!G.P.」「ほしフル ~星藤学園天文同好会~」「天空のシンフォニア」の5タイトルより、27人のキャラクター ヒロイン、300 枚以上のカードが登場します。
今後も、タイトル、ヒロインは随時追加される予定です。


「ばるば★ろっさ+」は、架空の世界大戦で枢軸軍の一員として部隊を率い、戦線の任務や他のプレイヤーとのバトルに挑戦するカードバトル型ソーシャルゲームです。
部隊や指揮官を美少女で表現した萌えミリタリーカードが多数登場、枢軸軍内で同盟軍(=ギルド)を結成、ライバル陣営の撃破を目標に戦います。また、地形効果や部隊配置を考慮する戦略性の高いバトルシステムとなっており、毎日4回決まった時間に<三国大戦>と呼ばれる同盟軍バトルが発生。本格的な戦略が求められるゲームとなっています。



ネオスは今後もスマートフォンにおける最先端の技術・コンテンツを駆使し、お客様に楽しんでいただける豊かなサービスを提供してまいります。

<ネオスについて>
【商 号】ネオス株式会社
【本 社】東京都千代田区神田須田町1-23-1 住友不動産神田ビル2号館
【U R L】http://www.neoscorp.jp/
【設 立】2004年4月
【代表者】池田 昌史
【グループ事業内容】
◆ソリューション事業:アプリケーション・コンテンツ・ウェブにおける総合的な技術、ノウハウを応用して、顧客ニーズに対応した
ソリューションの提供を行う事業
◆プロダクト&サービス事業:開発したソフトウェア・システム・コンテンツ等のプロパティをライセンス、ASPサービス、コンシューマー・
サービス等を通じて展開する事業



※記載されている社名、製品名、ブランド名、サービス名は、すべて各社の商標または登録商標です。


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