Made in Japanの履き心地とデザイン性を追求するタビオ 各賞受賞のお知らせ 第65回 広告電通賞・優秀賞 /“クリスマス”新聞広告 第29回 繊研流通広告賞・奨励賞 /“靴下の日”新聞広告

PR TIMES / 2012年6月12日 13時41分



 Made in Japan ならではの繊細な履き心地とデザイン性を兼ね備えた靴下を製造・販売するタビオ株式会社(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:越智勝寛、以下タビオ)が、以下各賞を受賞したことをお知らせします。


第65回 広告電通賞・優秀賞(ファッション・流通部門)
■受賞作品について
<作品名>世界中のサンタが、日本に来てくれますように。(新聞広告)

<制作意図>
「日本人が忘れることのできない2011年。今年のクリスマスが、夢に満ちた温かい1日になれますように。世界中のサンタが、日本に来てくれますように。」トナカイと同じぐらいサンタと近い関係にある靴下だからこそ、世界中のサンタにお願いしました。「靴下だからこそ日本人全員にシェアされうる気持ち」をビジュアルと言葉で表現しました。

■広告電通賞について
 昭和22年12月に広告界の社会的・文化的水準の向上を目的として創立された日本で最も歴史のある広告賞。広告主より応募された広告作品の中から、優秀な広告企画および広告表現技術を示した広告主に対し表彰。現在では、日本の広告界を代表する広告賞として、その存在意義は高く評価されている。


第29回 繊研流通広告賞・奨励賞
■ 受賞作品について
<作品名>日本の足よ、がんばれ。(新聞広告)

<制作意図>
 2011年11月11日の「靴下の日」にあたって、日本人への応援メッセージを表現しました。震災からの復興のために、経済低迷からの再浮上のために、そして、自分や家族や仲間のために、「がんばる日本人」と「靴下」の関係性をビジュアルと言葉で表現しました。

■繊研流通広告賞について
 ファッションビジネス業界の流通専門誌・繊研新聞によって1983年に制定された賞。ビジネスを推進する効果的な流通広告の開発のため、専門家で構成する審査会で審査し、毎年優れた広告の表彰を行っている。今回は2011年4月から今年3月までの1年間に繊研新聞に掲載されたすべての広告を対象に審査が行われた。


■タビオ株式会社
タビオ株式会社は 1968 年に創業し、44年の歳月の中で、「靴下を履いていることを忘れてしまうようなフィット感」を追求してまいりました。繊細な履き心地の靴下をつくるために、長年の経験と技術を積んだ日本の職人たちがひとつひとつ丁寧に編み立てています。現在では「靴下屋」「タビオ オム」「ショセット」の靴下専門店ブランドを日本全国に 274店舗(2012年5月末現在)展開し「Tabio」名の店舗をパリとロンドンに展開。 Made in Japan の履き心地とデザイン性は、ファッションの本場パリでも高い評価を得ています。

■会社概要
社名 :タビオ株式会社
創業 :1968 年3 月
代表者:代表取締役社長 越智 勝寛
本社 :大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス内パークスタワー16F
東京支店:渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー31F 
事業内容:靴下の企画・製造・卸・小売、直営店 靴下屋・タビオ・タビオ オム・ショセットの展開、フランチャイズチェーン 靴下屋の展開
ホームページ:http://www.tabio.com/jp/            
リリースURL :http://www.tabio.com/jp/corporate/news/1895/


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