Hotels.com、2013年日本人に人気の海外旅行先TOP20を発表

PR TIMES / 2014年1月22日 15時44分

~円安傾向により東南アジアの人気が上昇~



オンラインホテル予約サイト世界最大手のHotels.com(R)は、同社が独自に世界の主要都市にある ホテル宿泊料金を定期的に調査するHotel Price Index(以下、HPI)の2013年度版(1月~12月)の調査結果を発表に先駆け、同年日本人に人気の海外旅行先TOP20を公開しました。

■2013年度は東南アジア諸国がランクアップ!
Hotels.comが2013年版HPIにおいて公開する、日本人旅行者に人気の海外旅行先ランキングでは、香港を除く東南アジアの都市の人気が高まったとの結果を発表しました。この結果は、欧米諸国より円安の影響の少ない東南アジアの都市へ人気の旅行先が変化したものと分析しています。
また、これまでハワイ(ホノルル)、ソウル、ニューヨークが不動の人気旅行先のTOP3でありましたが、2013年はバンコクがニューヨークを抜き初めて第3位となりました。

Hotels.com日本 パートナーマーケティングマネージャーの生駒千絵は、「円安の影響下にあっても海外に行きたいという旅行者は多いと思います。このような時こそ東南アジアの魅力的な都市の数々を訪問されてみてはいかがでしょうか? 10泊で次の1泊が無料になるWelcome Rewardsの特典を持つHotels.comの予約システムを上手に活用して、さまざまな都市に旅をしていただきたいですね。 」と語っています。

■Hotels.comについて
Hotels.com (http://jp.hotels.com) は、国際的ホテルチェーンからオールインクルーシブリゾート B&Bまで、世界の約240,000軒の施設予約と情報提供を行う世界最大手のオンライン宿泊予約サイトです。業界最多の宿泊施設を提供するサイトのひとつでもあり、顧客へのベストプライスの 提示セール、お得情報やプロモーションの提供を行っています。そして、ニュースレターによる割引 特典や事前セール情報などの最新情報も提供しています。また実際に宿泊されたお客様による ユーザーレビュー1,000万件の情報を参考に予約の検討ができます。また、10泊すると1泊無料と なる特典プログラム「Welcome Rewards」は世界10万軒以上から選ぶことができます。価格保証プログラムを採用しており、別サイトでより安い料金が提示されている場合、その差額を払い戻します。また日本語版サイト、または日本語によるカスタマーサービスセンターを通じてホテルを予約も可能です。モバイルおよびタブレット用アプリはhttp://jp.hotels.com/otoku-joho/mobile_jp/ より ダウンロードでき、外出先からも20,000軒の直前割引情報を確認することができます。受賞歴もある世界の主要都市にあるホテル宿泊料金の調査「Hotels.com Hotel Price Index」は一年に2度発行され、今年で9年目を迎え、現在31ヶ国版で提供しています。
Hotels.com Japanの公式アカウント一覧:
-Facebook: http://www.facebook.com/Hotels.comJapan
-Twitter: http://twitter.com/Hotels_com_JP
-YouTube: http://www.youtube.com/user/HotelsComJapan
Hotels.comはオンライン旅行会社の世界最大手Expedia Inc. (NASDAQ:EXPE)の子会社です。

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