『SLDRドライバー』、モデル別使用率No.1獲得!

PR TIMES / 2013年10月3日 9時24分

~国内販売数量においても3週連続シェアNo.1*1を記録!~

テーラーメイド ゴルフ株式会社(本社:東京都江東区/代表取締役社長:山脇康一)が、2013年9月13日より販売を開始した『SLDR(エス・エル・ディー・アール)ドライバー』が、9 月26 日~9 月29 日に開催された国内男子ツアー「アジアパシフィックオープンゴルフチャンピオンシップ パナソニックオープン」(開催場所:茨木カンツリー倶楽部/大阪)において、モデル別使用率No.1*2を獲得しました。



同大会では、大会出場者 132名中16 名*2のプロが『SLDR ドライバー』を使用。中でもY.E ヤンが首位と2打差の3位、J・グランベリが10位タイに入るなど、『SLDR ドライバー』使用プロが上位に入る好成績を収めました。さらに、今大会では『R1ドライバー』を13名*2のプロが使用。ブランド別使用率においても圧倒的なNo.1*2を記録しています。


また、『SLDRドライバー』は、すでに米国男子ツアーにて6週連続モデル別使用率No.1*2を獲得、世界のツアーでも2勝*3をマーク、さらに国内販売数量シェアにおいても、3週連続No.1*1を記録するなど、すでに多くのゴルファーから高い支持を獲得しています。


テーラーメイドでは、徹底的に飛びを追求したディスタンス系ドライバー『SLDR ドライバー』を通じて、今後もツアープロを含む多くのゴルファーに圧倒的な“飛び”を提供していきます。


*1:全国のゴルフ用品取扱店販売実績を基に推計された市場規模データにおけるドライバーシリーズ別数量シェア(2013年9月9日から9月29日):GfK Japan調べ
*2:使用率はダレル・サーベイ調べ(2013 年 10月2 日時点)
*3:2013年度の米国男子、欧州男子、チャンピオンズツアー、米国女子、WEB.com、日本男子ツアーの勝利実績(2013年10月2日時点)


■『SLDRドライバー』とは

テーラーメイド独自の弾道調整機能をさらに進化させた「SLDRウエイト」をソール前方に搭載、ロー・フォワード・シージー設計を可能にし、徹底的に飛距離性能を追求したディスタンス系ドライバーです。新たに搭載された「SLDR ウエイト」は、1 つのウエイト(18g)をスライドさせることで大きな重心可変を促し、簡易的でありながらも、ワイドな弾道調整を実現する新たな弾道調整テクノロジーです。


【TaylorMade Golf Inc.,/ テーラーメイド ゴルフ株式会社について】
TaylorMade Golf Inc.,(米国)は1979年の創立以来、最高品質のゴルフ用品を提供する世界のゴルフシーンにおけるリーディングカンパニーです。1998年にはアディダスグループの完全子会社となり、「アディダスゴルフ」ブランドのフットウェアおよびアパレルを中心としたラインナップも展開。2009年には「アシュワース」ブランドのアパレルを中心としたプロダクトを、そして2012年からは「アダムスゴルフ」のゴルフクラブを中心とした製品の展開を開始。日本では1986年から事業を開始し、現在はテーラーメイド ゴルフ株式会社として「テーラーメイド」、「アディダスゴルフ」、「アシュワース」に加え、「アダムスゴルフ」ブランドを展開。ツアープロを始め、あらゆるゴルファーのニーズに応える幅広い製品を提供し続けています。

【アディダスグループについて】
アディダスグループはスポーツ用品業界をリードする世界的な企業です。同グループが抱える「アディダス」、「リーボック」、そして 「テーラーメイド」を中心に幅広い製品を通して消費者のニーズに基づいた戦略的かつ相互補完的な発展を目指しています。

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