「46th Sony Aquarium」開催 美ら海からやってきた色鮮やかなお魚を、今年も銀座でお披露目 2013年7月19日(金)初日オープニングイベントレポート

PR TIMES / 2013年7月19日 16時46分

沖縄美ら海水族館 名誉館長 山崎努さん「魚と遊んでいってください!」

ソニービルは7月19日(金)から9月1日(日)まで、沖縄美ら海水族館の監修のもと、ソニービル全館で「46th Sony Aquarium」を開催しております。
初日に行われたオープニングイベントでは、世界初のイルカの人口尾びれの開発を描いた映画『ドルフィンブルー フジ、もういちど宙へ』(2007年)で館長を演じ、現在沖縄美ら海水族館の名誉館長に就任している俳優 山崎努さんなどを迎えて、屋外に設置した14トンの大型水槽の除幕式を行いました。




沖縄美ら海水族館 名誉館長 山崎努様: 「みなさん、ようこそお越しくださいました。魚と遊んでいってください!」

沖縄美ら海水族館 名誉館長 内田詮三様: 「沖縄美ら海水族館では、世界で初めてジンベエザメとマダライルカを同じ水槽で飼育しています。ぜひ、沖縄美ら海水族館にも遊びに来てください。」

沖縄美ら海水族館 館長 宮原弘和様: 「この機会に、沖縄の魚の色・模様・形を観察していただき、魚の不思議を感じてください。」

ソニー企業株式会社 代表取締役 社長 菅原健一: 「色彩豊かな八重山諸島の自然とそこに住む人々を、ソニーの4K映像とハイレゾリュ―ション音源で、再現しています。ぜひ島の美しさを体感してください。」

46回目の開催となり、銀座の夏の風物詩として、毎年多くのお客様にご来場いただいております「Sony Aquarium」。8階コミュニケーションゾーン OPUS(オーパス)では、ソニーのCineAlta(シネアルタ) 4Kカメラ「F65」とレンズ交換式デジタル一眼カメラ“α99”を使って撮影した、自然豊かな沖縄「美ら島」「美ら海」を4K映像(※)でご覧いただけます。極彩色の沖縄の輝く色と音が織り成す世界を、超高精細・広色域を実現するソニーの4K映像、ソニーにおけるスピーカーの最上位機種であるリファレンスモデル“R”シリーズ「SS-AR1」4台とマルチチャンネルインテグレートアンプ「TA-DA5800ES」を使用し、臨場感たっぷりに再現します。

ソニーショールームでは、夏休みの自由研究にも役立つ「美ら海 カラフル・ワンダーランド」を開設。ソニー製品を使って海の生き物たちの生態を楽しみながら体験していただけます。また、ソニービル内の各店舗で沖縄気分を楽しめるメニューのご提供や、ソーシャル上でフォトコンテストのキャンペーンも実施いたします。

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