マンパワーグループ、ITスキルの習得支援を目的に「paizaラーニングforTEAM」を導入

PR TIMES / 2019年8月1日 22時40分

I Tエンジニアの「Learnability:ラーナビリティ」支援プログラムを拡充

総合人材サービスのマンパワーグループ株式会社(本社:神奈川県横浜市、代表取締役社長:池田匡弥、以下「マンパワーグループ」)は、ギノ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:片山良平、以下「ギノ」)と協業し、現在ITエンジニアとして活躍する社員向けの技術拡充プログラム「paiza(パイザ)ラーニングfor TEAM」を導入、研修を開始します。



◇ITエンジニアに求められている、変化に適応する力-Learnability(ラーナビリティ)
テクノロジーの発展が加速し続ける現代、AIやデジタル化などによって代替される仕事の数と同じペースで、その環境に適応するための新しい仕事が生み出されています。Z世代が働く頃には、65%が今は存在しない仕事になると言われています。
このようにスキル革命が起きている中、働く世界で成功するためには、新しいスキルを成長させ、変化する環境に素早く適応しようとする意欲と能力「Learnability:ラーナビリティ」が必要となります。

マンパワーグループが推奨する継続的に新しいスキルを習得する意欲と能力「Learnability:ラーナビリティ」を支援するため、6月には未経験者を対象としたITエンジニア育成プログラム「SODATEC(ソダテック)」※1を開始しました。今回は、「Learnability:ラーナビリティ」支援プログラムの第2弾として現在ITエンジニアとして活躍中の社員向け研修プログラム「paizaラーニングfor TEAM」を導入・研修をスタートします。
※1「SODATEC」詳細URL: https://www.experis.jp/lp/sodatec/

◇ITエンジニアの更なる活躍を目的とした「paizaラーニングfor TEAM」
「paizaラーニングfor TEAM」※2は、オンラインでプログラミングしながらスキルアップできるプログラミング入門学習コンテンツで、幅広い言語に対応し実務に近いスキルを学ぶことが可能です。システム運用監視オペレーター・サービスデスクとして働いているITエンジニアは、「paizaラーニングfor TEAM」で新たなスキルを習得し、インフラエンジニアやアプリケーション開発・組込開発エンジニアにスキルチェンジします。現在、インフラやアプリケーション開発領域で働いているエンジニアは、技術革新に適応するために、他のプログラミング言語を習得しスキルの向上を目指します。
※2「paizaラーニングfor TEAM」特設サイトURL: https://www.experis.jp/paiza.html

下記図「paizaラーニングfor TEAM」を活用したキャリアプランイメージ

[画像: https://prtimes.jp/i/9974/144/resize/d9974-144-739501-0.png ]

◇ギノ株式会社概要
ギノ株式会社では「日本のIT/Webエンジニアを世界レベルに引き上げる」ことをミッションに、IT/Webエンジニアに特化した求職・学習サイト「paiza」を展開中です。「paiza転職」「paiza新卒」は、国内最大級のプログラミング転職サイト。2019年1月にプログラミングスキルチェック受験数が累計130万受験を突破しました。さらにエンジニア職未経験者向けの転職サイト「EN:TRY」やプログラミング初心者向け学習サイト「paizaラーニング」も運営しています。
URL: http://www.gi-no.jp/

◇マンパワーグループ概要
マンパワーグループ株式会社は、世界80ヵ国・地域で展開している人材ビジネスのグローバルカンパニーであるマンパワーグループ(NYSE:MAN)の100%出資の日本法人で、1966年に設立された日本で最初の人材派遣会社です。一般派遣・人材紹介、IT系ソリューション、再就職支援およびタレントマネジメントなどを提供する総合人材サービス会社として全国115拠点のネットワークをベースに、幅広いサービスを展開しています。
URL: https://www.manpowergroup.jp/

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