仙台「ジョジョ展」で展示された等身大“東方仗助”が ポーズ・デザインはそのままに、全高約25cmで商品化 荒木飛呂彦先生監修により 骨格から、肉付け、衣装の細部までリアルに造形・彩色

PR TIMES / 2012年8月31日 13時16分



 バンダイナムコグループのバンプレストは、「ジョジョの奇妙な冒険」を題材としたアミューズメント専用景品『ジョジョの奇妙な冒険 MASTER STARS PIECE 東方仗助』を20~30代の男性をメインターゲットに9月中旬より全国のアミューズメント施設へ向け投入してまいります。

■アミューズメント専用景品 『ジョジョの奇妙な冒険 MASTER STARS PIECE 東方仗助』とは
 最高のクオリティ・最高の存在感を放つ“スター”と呼ばれるキャラクターを“マスター”の称号を持つ作り手が生み出す最高の造形。バンプレストが自信を持ってお送りするブランドシリーズ「MASTER STARS PIECE」(通称:MSP)です。

 MSPシリーズとして「ジョジョの奇妙な冒険」は第3弾となり、今回は原作第四部の主人公である「東方仗助」が登場。前回に引き続きリアルな造形を追求する為、原作者である荒木飛呂彦先生監修により、フィギュアの試作を骨格から作り、肉付けを行うなど、肉体美にとことんこだわり製作いたしました。
 今回のポージングは荒木飛呂彦先生の画集「JOJO6251 荒木飛呂彦の世界」のカバーイラストを再現したフィギュアです。画集では上半身しか描かれておりませんでしたが、荒木先生監修の元、下半身のポーズを新たに設定し、立体化しました。
 その他にもメタリック塗装した両腕のブレスレットや胸元のペンダントなど衣装の細部まで作りこんでおります。世界観を壊すことなく造形ノウハウを結集し、こだわりを盛り込んだ全高約25cmのフィギュアです。

 アミューズメント施設での、プライズゲームの対価として払い出される景品として、観賞用フィギュアでは十二分に楽しめるクオリティでリリースをおこなう事により、「ジョジョの奇妙な冒険」ファンのみならず、アミューズメント施設を訪れるお客様に、景品として獲得できる商品への驚きと感動を提供し続け、市場の活性化を目指してまいります。

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