アクロディア韓国子会社で、人気スターたちと交流できるSNSゲームプラットフォーム『gimme the playground』のサービス開始

PR TIMES / 2014年12月17日 17時29分

株式会社アクロディア(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:堤 純也)の連結子会社であるGimme Corporation(本社:韓国ソウル市、代表取締役社長:ジュンヒョンキム)は、韓国のスターファンクラブを対象としたSNSゲームプラットフォーム『gimme the playground』を数ヶ月間の試験版の運用を終え、この度、正式にリリースいたしました。



【芸能人との交流に特化した新しいSNSゲームプラットフォーム】
「gimme the playground」は、自分の好きなスターとテキスト、写真、音声、動画等を使ってコミュニケーションをとったり、モバイルゲームを一緒に楽しめる唯一のサービスです。このプラットフォームとシームレスに連携されているゲームコーナーでは、スターのファンクラブ内の個人戦や他のスターのファンクラブとの対抗戦などができ、スターとファンの間の連帯感が生み出され、既存のゲームプラットフォームでは決して得られない満足感を提供します。

【本プラットフォームの強み】
集客力、継続率、課金率といった主要なKPIで高い数値が期待できます。

~スターによる高い「集客力」が期待~
スターの参加に伴い、そのファンが自然に流入することが期待でき、大きなコストを掛けず会員数を増やすことができます。スター達は、公式ファンクラブへの告知やメッセージをTwitter、Facebook等、既存のSNSへリンクして簡単にファンをgimmeに誘致することができます。

~スターからの発信による「継続率」が期待~
SNS形式を取っているgimmeの特性上、スターが掲示板に新しいメッセージやお知らせを情報発信したり、ゲームスコアを更新したりする度にファンが再訪問することになり、高い定着率が期待されます。

~スターへのロイヤリティによる高い「課金率」が期待~
gimmeでのユーザーはスターに対するファンとしての活動が可能で、スターと一緒にゲームを遊んだり、スター特典グッズの購入、スターへのプレゼントを贈るコーナー等で、高い課金率や平均購買単価が期待されます。

【続々と韓流スターが参加】
「gimme the playground」は現在、全世界135ヶ国にサービスを提供しており、契約済みスターは、日本でも人気のGirls Group「Apink」を始めとするアーティスト、俳優、お笑いタレント、スポーツ選手、テレビアナウンサー等、韓流スター約80名で、現時点のスターだけでも既存のSNSのフォロワー数が全世界で1,000万人に及ぶ程大きな潜在力があります。
引き続き、大物韓流スター事務所との協議を図り、来年の春までに300名以上のスターの参加を目標としています。

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