一人ひとりが違うパッケージデザイン「 APEX(アペックス)」 世界三大デザイン賞のひとつ『Red Dot Award』にてレッドドット賞を受賞

PR TIMES / 2020年9月23日 18時45分

株式会社 ポーラ(本社:東京都品川区、社長:及川美紀)は、世界最大級のデザイン賞『Red Dot Award: Brands & Communication Design 2020”(レッドドット・アワード・ブランド& コミュニケーションデザイン 2020)』のパッケージデザインカテゴリーにおいて、一人ひとりが違うパッケージデザインの「APEX」がレッドドット賞を受賞しました。



Red Dot Awardは、設立からおよそ65年の歴史がある、ドイツのノルトライン・ヴェストファーレン・デザインセンターが主催している、世界的なデザイン賞です。「プロダクトデザイン」「ブランド&コミュニケーションデザイン」「デザインコンセプト」の3種の部門に分かれており、年に一度、24名の国際審査員により、独自性、創造性、革新性、理解のしやすさなどの基準で審査され、優れたデザインが選定されます。今年は世界50ヵ国の企業、組織、デザイナーから、6,992点の応募がありました。
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一人ひとり・毎回違う、
一期一会のパーソナルデザイン「APEX」

APEXは、1989年に誕生。一人ひとりが思い描く未来に自分らしい肌でいるために、ポーラが分析・プロダクト・パートナーで伴走者となり、様々なパーソナライズドサービスをお届けするブランドです。パッケージデザインも、従来の1種類のパッケージではなく、肌が一人ひとり違い個性があるのと同じように、一人ひとり違うデザインをご提供。デザインコンセプトは「Sense of Wonder(センスオブワンダー)」。APEXが知的好奇心をくすぐるような刺激を提供し続けることで、自身が感覚の変化に気づいたり、感性が豊かになることを意味しています。

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