ルーブル美術館、システィーナ礼拝堂『最後の審判』、『最後の晩餐』に続き 世界の名作、サグラダ・ファミリア貸切。天才ガウディの二つの傑作、世界遺産貸切企画

PR TIMES / 2014年3月20日 19時16分



株式会社エイチ・アイ・エス(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:平林 朗 以下H.I.S.)東日本地区では、2014年3月21日より安心の頼れる添乗員同行の旅impresso(インプレッソ)ブランド誕生15周年を記念しH.I.S.特別企画『世界遺産サグラダ・ファミリア貸切見学』を、スペイン浪漫紀行8日間の中で実現させ販売を開始いたします。

[サグラダファミリア2013] 昨年秋にサグラダ・ファミリア貸切企画を実施し、ご参加いただきましたお客様からは、『静かな中で、ゆっくりと本来の教会の魅力を感じることができた』などのご評価をいただきました。サグラダ・ファミリア貸切企画として2回目となる今回は、スペイン・バルセロナが誇る建築家アントニオ・ガウディが、生涯をかけて取組んだ未完の教会サラダ・ファミリアに加え、もう一つの傑作世界遺産カサ・バトリョ貸切見学も組込みました。ヨーロッパのベストシーズンとなる6・7・8月、そして10月までの間に合計8設定日を設け、各日一般見学時間終了後の約1時間を(入出場時間込)貸切り、H.I.S.のお客様のみで見学いただきます。少人数で入場するからこそ、本来の教会の静けさや荘厳感の中でゆったりご鑑賞いただけるプランとなります。常に長蛇の列ができる入場口に並ぶことなどなくスムーズに入場でき、サグラダ・ファミリアのオフィシャル日本語ガイドが最大40名様を1グループとしてご案内しますので、落ち着いて説明を聞いていただいたり、他のお客様が写り込まないような記念撮影も可能になります。夏時期の昼が長いスペインでは見学後に、ライトアップされた幻想的なサグラダ・ファミリアと二つの表情をお楽しみいただけます。

                  サグラダ・ファミリア貸切企画付(イメージ)

また、翌日には連日多くの観光客でにぎわい、予約が困難とされているカサ・バトリョの開館前の時間を使いゆったりと鑑賞いただけるようにしました。(※1)曲線的なデザインの邸宅は内部もタイルやステンドグラスの装飾が施され、2005年には世界遺産にも登録されています。その後、丘の上に建つ古城・ロルカ城の敷地の中にある絶景のパラドールに宿泊や名物パエリア料理でスペインを堪能していただき、スペインが誇る特急AVEで通常5時間以上かかるマドリード~コルドバ間を約2時間で効率よく移動します。4月6日までのご成約特典としてお一人様1万円割引、成田発着国際線運行間の航空座席の窓側2人席確約のご用意をしております。

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング