100万部突破の大人気コミック「神様はじめました」(白泉社「花とゆめ」連載中)、遂にアニメ化決定!~大地丙太郎監督による “キスで契約(ハート)妖かし系ラブコメディ”~

PR TIMES / 2012年7月5日 9時19分



株式会社トムス・エンタテインメント(本社:東京都新宿区 代表取締役社長:岡村 秀樹 以下トムス)は、鈴木ジュリエッタ原作、「花とゆめ」(白泉社・刊)連載中でコミックス累計100万部を突破する大人気作品『神様はじめました』が、遂にTVアニメ化決定しましたことをお知らせします。

アニメ『神様はじめました』の情報は、連載誌「花とゆめ」をはじめ、下記のサイトを通じて順次お知らせしてまいります。ご期待ください。

■アニメスペシャルサイト
 http://www.mikagesha.com
■白泉社「神様はじめました/花とゆめ」特設サイト
 http://www.hanayume.com/kamisama/

<作品概要>
本作品は「花とゆめ」(白泉社刊)で連載中の鈴木ジュリエッタ原作の漫画で、単行本は現在12巻まで発行し累計100万部を突破している人気作品です。
監督はコメディーとギャグの演出に定評のある大地丙太郎を起用。本作においては脚本・シリーズ構成も担当し、原作のストーリーにオリジナル展開をプラスしていきます。
またキャラクターデザインは「名探偵コナン」の作画監督を務め、最近では「LUPIN the Third~峰不二子という女~」のOPの作画を担当した山中純子が担当します。
妖狐×女子高生の主従ラブコメディです。

<ストーリー>
父親が家出して、若い身空でホームレスとなってしまった女子高生・桃園奈々生。困っている奈々生の前に「私の家を譲りましょう」という怪しい男が現れる。男の正体は、土地神ミカゲ。奈々生は家(=廃神社)と引き換えに神様の仕事を任されてしまい…!?
しかも社には、性格最悪で凶暴な妖狐・巴衛が神使として居座っていた。社の精である鬼切と虎徹に励まされながら社の仕事をこなす奈々生に、巴衛はいつも悪口ばかり。ある日奈々生は鬼切から「神使の契約を結べば、巴衛が絶対服従する」という話を聞く。喜びいさんで契約方法をきくと「口づけ」だって…?「冗談じゃない!巴衛とキスするぐらいなら出て行ってやる!!」奈々生の明日は果たして!?

<スタッフ>
原 作:鈴木ジュリエッタ(「花とゆめ」連載中)
監 督:大地丙太郎(「フルーツバスケット」「ギャグマンガ日和」「おじゃる丸」)
キャラクターデザイン:山中純子(「名探偵コナン」作画監督)
アニメーション制作:トムス・エンタテインメント

(C)鈴木ジュリエッタ/白泉社・神様はじめました製作委員会

<本件に関するお問い合わせ>
株式会社トムス・エンタテインメント 営業本部 : info@tms-e.co.jp
新規営業部 : 林 TEL03-5332-8036 FAX03-5332-8054
企画プロデュース室 : 川田 TEL03-5332-6053 FAX03-5332-8054

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