【第11弾】ティム・バートン最新作!映画『ビッグ・アイズ』試写会ご招待キャンペーン実施!

PR TIMES / 2014年12月24日 17時44分

1/16(金)開催の一般試写会へ、抽選で40組80名の方をご招待!

ダイヤモンドダイニンググループ(本社:東京都港区、代表取締役社長:松村 厚久)では、ご予約者限定 高還元率ポイントシステム「ダイヤモンドダイニングマイル(以下DDマイル)」会員様に向けて、12月24日(水)から映画「ビッグ・アイズ」試写会ご招待キャンペーンを実施致します。




【DDマイル会員様】
1/16(金)開催の一般試写会へ、抽選で40組80名の方をご招待!
◆試写会日程:2015年1月16日(金) 18:00開場 18:30開映
◆試写会会場:よみうりホール
◆応募期間:2014年12月24日(水)~2015年1月4日(日)
◆応募対象:DDマイル会員既存会員様および新規会員様
◆応募方法:▼下記ページよりご登録後、ご応募をお願い致します。
http://www.diamond-dining.jp/ddmile/signup.html
◆特設ページ:http://www.diamond-dining.jp/news/ddmilepreview_bigeyes-movie-houkoku20141224

その絵に描かれた“サイン”には、POPアート界を揺るがす秘密が隠されていたー!
ティム・バートン最新作をいち早くDDマイル会員様にご覧いただきます。


【映画情報】
1960年代のアート界に衝撃を与えた「ビッグ・アイズ」シリーズを巡る、画家マーガレット&ウォルター・キーン夫妻が引き起こしたセンセーショナルな事件の行方は?

<STORY>
1950年代から60年代にかけて、どこか悲しげな大きな目をした子どもを描いた“ビッグ・アイ”は大女優ジョーン・クロフォードやキム・ノヴァクからも愛され、世界中で大ブームとなった。作者のウォルター・キーンは美術界の寵児として脚光を浴びるが、実はその絵は妻マーガレットが描いたものだった。幼い頃に一時的に聴覚を失い、相手の目を見つめることが人を理解する唯一の手段だったマーガレットにとって、大きな瞳の絵は切実な感情表現だったのだ。家にこもってひたすら絵を描く妻と、その絵をビジネスに仕立てた夫。“キーン”という署名の絵は飛ぶように売れたが欺瞞の日々も長くは続かず、ついにマーガレットは真実の公表を決意する。一方のウォルターも自分が描いたと主張、世紀のスキャンダルは法廷で実際に絵を描く“ペイント・バトル”にまで発展するがー。

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