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【インターコンチネンタルホテル大阪】2013年6月5日(水)に開業 ホテルおよびサービスレジデンスの宿泊予約受付を2013年3月15日(金)より開始

PR TIMES / 2013年3月15日 11時32分



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インターコンチネンタルホテル大阪
2013年6月5日(水)に開業
ホテルおよびサービスレジデンスの宿泊予約受付を2013年3月15日(金)より開始
http://www.icosaka.com
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 インターコンチネンタルホテル大阪(開業準備室:大阪市北区大深町、総支配人:ハフィッド
アル ブサイディ)は、本日、同ホテルを2013年6月5日(水)に開業すると発表しました。

 これに伴い、6月5日(水)以降のホテルおよびサービスレジデンスの全客室の宿泊予約の
受付を電話(インターコンチネンタルホテルズグループ 東京予約センター、電話:
0120-455-655 ※営業時間:09:00~18:00/日曜日休み)およびウェブサイト
http://www.icosaka.com または http://www.intercontinental.com )にて、2013年3月15日(金)
正午より開始します。インターコンチネンタルホテル大阪は、大阪の中心に新たに誕生する
ラグジュアリーホテルとして、「コンテンポラリーラグジュアリー」をコンセプトに、新しい体験に
こだわり、上質な時間と空間を提供いたします。

 215室のホテル客室は、3つのカテゴリーで構成され、その殆どが50m2 を超えるゆとりある
空間です。ホテル上層階(26-28階)には「クラブ インターコンチネンタル」を設け、小会議室や
読書室が備わる28Fの専用ラウンジでは、チェックイン・チェックアウトや朝食、軽食などの
サービスをご利用いただける、ワンランク上の滞在がお楽しみいただけます。

 長期滞在にも対応できる57室のサービスレジデンスは、ホテル客室と同様のラグジュアリー
な仕様で、ホテル最上層階の4フロア(29-32階)に位置し、全室がリビングルームと寝室が
別々に設けられたスイートタイプのユニットです。寝室の数(1~3室)に応じた3つのユニット
タイプが揃います。すべてのユニットにはキッチンと家電が完備し、ホテルに滞在するお客様と
同様に、ルームサービスやコンシェルジュなどのホテルのサービスをご利用いただけます。
サービスレジデンスの宿泊は1泊から1か月単位まで、ビジネスおよびレジャーのお客様の
ニーズに合わせて対応いたします。

 サービスレジデンスとホテル客室のインテリアデザインは、世界的に活躍するビルキー・リナス・
デザインが手がけ、都会的で洗練されたデザインの中に日本独自の温かさと落ち着きをもたらします。
バスアメニティには全世界のインターコンチネンタルが導入する米国の高級フレグランスブランド
「アグラリア」を提供し、寝具やタオルなども最高品質のアイテムを厳選します。

 ホテル館内では、ご宿泊以外にも5つのレストランとバー、4つの宴会場と会議室、全長
20mの屋内プールを備えるフィットネス、スパを備え、それぞれの施設とサービスで当ホテルの
「コンテンポラリーラグジュアリー」をご体験いただけます。

● 料飲施設は、2つのレストラン、バー、ラウンジ、パティスリーが揃います。その中でも、ホテル
を代表するレストランとして、コンテンポラリーフレンチ「Pierre(ピエール)」をオープンし、
ミシュランガイドに掲載され世界的に有名な海外のレストランや日本料理の名店で豊富な
経験を持つフランス人シェフ、Pierre Altobelli (ピエール・アルトベリ)のもと、厳選した
和の素材を独自の技法で提供する、新しいスタイルのフランス料理をお楽しみいただけます。

● 宴会場、会議室、婚礼チャペル、メインダイニングとバーのインテリアは、日本を拠点に
様々な商業施設などを手がける橋本夕紀夫デザインスタジオが手がけ、明るく開放感の
ある空間と、外の景色との調和に重点を置いています。水や緑をふんだんに取り入れ、
ゆとりと安らぎをもたらすことをコンセプトとしたグランフロント大阪の街づくりと調和した
デザインで、居心地の良い空間を提供します。

● フィットネスエリアには、日本の文化やおもてなしの心、物づくりにこだわるユニークな
スパブランド「ALL THAT SPA OSAKA(オールザットスパオオサカ)」が大阪に初出店し、
日本初上陸となるフランスの最高級スパブランド「THEMAE(テマエ)」のアメニティを採用。
フラワーショップは、フランス・パリでカリスマ的な人気を誇る「Rosebud Fleuristes
(ローズバッド フルリスト)が日本初出店し、洗練されたフラワーアレンジメントに季節の和花を
取り入れるなど、オリジナリティあふれる上質なシーンを演出します。

 インターコンチネンタルホテル大阪は、現代的なインテリアデザインの中で、自然を感じ、
一歩足を踏み入れた瞬間から「コンテンポラリーラグジュアリー」を体験できる空間を作ります。
館内には、大阪をはじめとする国内アーティストによる現代的なアート作品を展示し、厳選した
オリジナルのアロマや館内のBGMとともに、そのコンセプトを五感で感じられる工夫を随所に
施してまいります。

 インターコンチネンタル ホテルズ&リゾーツは、現在、世界60カ国で170軒のホテルを展開
するラグジュアリーホテルブランドで、インターコンチネンタルホテル大阪は、現在、東京・
横浜・沖縄で展開する6軒のインターコンチネンタルに加わり国内で7軒目、そして、大阪
および関西に初進出します。インターコンチネンタル ホテルズ&リゾーツでは、滞在する
お客様お一人おひとりに、その土地ならではのかけがえのない体験を提供します。インター
コンチネンタルホテル大阪では、経験豊富なコンシェルジュチームが、ガイドブックにはない
大阪ならではの周辺情報を盛り込んだオリジナルのビデオガイドやマップをご用意し、大阪
での滞在が充実したものとなるようお手伝いします。

尚、インターコンチネンタルホテル大阪の公式サイト( http://www.icoska.com)を本日より公開いたします。

以上


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インターコンチネンタルホテル大阪について
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インターコンチネンタルホテル大阪(客室数:272室、住所:大阪市北区大深町3-60、代表番号:06-6374-5700)は、大阪・梅田の両駅に直結し、大阪の新名所として注目を集める「グランフロント大阪」(2013年4月26日(金)まちびらき予定)北館タワーCの合計17フロア(1~4、20~32階)に、コンテンポラリーラグジュアリーホテルとして、2013年6月5日(水)に誕生します。
合計215室のホテル客室と合計57室の長期滞在者向けサービスレジデンスのほか、5つの料飲施設、4つの宴会場・会議施設、婚礼チャペル、スパ、フィットネスなど充実した施設を備えます。大阪の街並みがパノラマに広がる地上20階のロビーから客室にいたるまで、都会的で洗練された、暖かみと落ち着きのある、コンテンポラリーラグジュアリーな空間がお客様をお出迎えし、大阪ならではの文化や歴史に触れることのできる、大阪を知り尽くしたコンシェルジュのサービスが、心に深く残る充実した滞在をサポートします。
URL: http://www.icosaka.com

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インターコンチネンタル ホテルズ&リゾーツ(InterContinental Hotels & Resorts)について
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インターコンチネンタル・ホテルズ&リゾーツは、60年を超える歴史を通じ、それぞれの土地ならではの魅力を知りつくした170のホテルを世界60か国以上で展開しています。卓越しつつも控えめなサービスと、充実した施設はもちろんのこと、お客様の滞在を最高のひとときにしていただけるよう、心からの思いやりを示していることに定評がございます。旅慣れたお客様にもスタッフが知るその土地ならではの魅力をご紹介し、お客様一人一人が他では味わえない本物の体験を通じて、お客様の人生に豊かで発見に満ちた滞在になるようお手伝いをします。
URL: http://www.intercontinental.com

【インターコンチネンタルホテル大阪 施設詳細】


ホテル客室 (21-28階:140室、26-28階:クラブ インターコンチネンタル75室、計215室)

現代的なデザインの引き戸や、天然石を用いた家具、日本の伝統色を配したファブリックなど、都会的
で洗練されたデザインの中に、日本独自の温かさと落ち着きをもたらすデザインです。また、主な客室
の広さは50m2 以上と、大阪のラグジュアリーホテルの中でも群を抜いています。世界中の一流ホテルの
デザインで活躍しているビルキー・リナス・デザインがインテリアデザインを手がけ、天井から床近くまで
ある大きなガラス窓からは、昼夜様変わりする大阪の眺望を満喫でき、眺望、光、そしてプライバシー
のバランスを考えた、上質な空間を提供します。バスアメニティには全世界のインターコンチネンタルが
導入する米国の高級フレグランスブランド「アグラリア」を提供し、寝具やタオルなども最高級品を厳選。
高層階に位置する「クラブ インターコンチネンタル」をお選びいただいたお客様には、ワンランク上
の時間をお過ごしいただけるサービスをご用意しております。28階の専用ラウンジでは、ご朝食、
午後のティータイム、夕方のカクテル&スナックとともに、心ゆくまでリラックスしたひとときをお過ごし
いただけます。また、専任スタッフが、お客様のご要望にいつもお応えできるよう常駐しております。
プライベートな小会議室や読書室のご利用も、「クラブ インターコンチネンタル」のお客様ならではの
特典です。

サービスレジデンス (29-32階:57室)

長期滞在にも対応できるラグジュアリーなサービスレジデンスは、「ワンベッドルーム レジデンス
(59m2 ~74m2 )」「ツーベッドルーム レジデンス(90m2 ~126m2 )」「スリーベッドルーム レジデンス
(166m2 )」と幅広い選択肢も魅力です。「ツーベッドルーム レジデンス」と「スリーベッドルーム レジデンス」
には、主室に続くバスルームの他に、もう一つのバスルームをご用意しており、親しいお友達同士での
シェアステイも可能です。
各ユニットには、クッキングファシリティー(調理機器、電子レンジ、IH調理器、食器、炊飯器など)、
乾燥機能付き洗濯機、家具、寝具類一式がセットされ、まるで我が家にいるような滞在をお楽しみ
いただけます。また、ホテル客室の滞在と変わらず、ルームサービスやランドリーサービス、コンシェルジュ
をご活用いただけ、不慣れな旅行先でも快適にお過ごしいただけます。
料金設定は1泊から1か月単位までと多様で、ホテルのサービスを必要に応じて追加したテイラー
メードプランをご用意しております。

レストラン&バー

■コンテンポラリーフレンチ 「Pierre(ピエール)」 (20F)
「都会的に洗練された空間とサービス」をテーマに、ミシュランガイド3つ星シェフのピエール・ガニェー
ル氏やアラン・デュカス氏の下での修行に加え、日本料理の名店である東京「龍吟」、京都「菊乃井」で、
和の極意を学んだ経験を持つシェフPierre Altobelli (ピエール・アルトベリ)を起用。シェフ・ピエールが、
厳選した和の素材とフランス料理の技法を独自の感性でマリアージュさせた、新しいスタイルのフランス
料理を提供します。

■「NOKA(ノカ)」 (20F)
黄色を基調としたカラフルな店内には、ガラスに囲まれたプライベートルームと、ラックに並べられた
そびえたつワインのディスプレイが目を引きます。オープンキッチンに立つシェフが、新鮮な食材をお客様
の目の前で調理します。様々な国からの選りすぐりの食材を使用し、コンテンポラリーなプレゼンテー
ションを取り入れた、カラフルでスタイリッシュな、種類豊富なブッフェをお楽しみいただけます。季節の
素材を使用した、アラカルトメニューもご用意いたします。

■バー「adee(アディ)」 (20F)
黒い大理石と重厚感のあるフローリング、石を積み上げた壁など自然素材にこだわった、リビング感を
演出する暖かみのある空間。クリスタルを敷き詰めた、コンテンポラリーな煌びやかなシャンデリアの
もとで、気の利いたドリンクとフィンガーフードとともに、DJによる音楽をお楽しみいただけるスタイリッシュ
なバーです。午後の優雅なひと時には、アフタヌーンティーもお楽しみいただけます。

■ラウンジ「3-60(スリーシクスティ)」 (20F)
大阪市街を見渡す眺望が自慢の、隠れ家的なホテルラウンジ。窓際のラウンジ席に座ると、
アットホームな居心地で、大切な方とのお待ち合わせやご歓談が弾みます。デイタイムは、上質なコーヒー
や高級紅茶メーカーによるホテルオリジナルブレンドティーやこわだりのスイーツを。ナイトタイムには、
プレミアムクラスのコニャックやシングルモルトウイスキーなどをお楽しみいただけます。

■パティスリー「STRESSED(ストレス)」 (1F)
STRESSEDを逆さに綴ると、“DESSERTS”。忙しい毎日のなかでほっと一息、ふと夢の世界に入った
ような美しい彩りのペストリーや、ホテル特製のケーキやパンを気軽にお楽しみいただけるパティスリー
です。季節の素材を活かした最高級のスイーツは、テイクアウトやユニークなギフトにも最適です。

その他の施設

ウェディング (3F)
挙式を執り行うチャペルは、母なる自然をテーマに、香川県の庵治石(あじいし)を切り出した祭壇を
据えるなど、日本の自然素材を活用しています。曲線のフィルムで2フロア約7mの吹き抜けを優しく
包むことで、神秘的で神々しい雰囲気のなかに、女性の持つ美しさや安らぎを表現しています。
世界各国で展開するインターコンチネンタルホテルの洗練されたスタイルを、オーダーメイドのように
取り入れることが可能な“World of Weddings”をご提供いたします。海外のトレンドを熟知したプランナー
により、お客様一人ひとりに寄り添った洗練されたウェディングをご提案いたします。

宴会場・会議室 (2-3F)
単に高級な料理やサービスでおもてなしするだけではなく、大阪ならではの食材や文化、行事の一端を
体験いただくなど、お客様の心に深く残る宴会をご提供いたします。世界共通のミーティングプログラム
「インターコンチネンタルミーティング」では、関西の食や文化の体験を通じ、よりユニークで効果的な企業
イベントを提案することで、ビジネスの成功をサポートいたします。グランフロント大阪の豊かな緑に面した
ホワイエをもつ大宴会場は、伝統的な日本のはた織り機をイメージした天井オブジェが織りなす光が特徴です。
中宴会場と2つの会議室も備えております。

フィットネス (4F)
JR大阪駅直結という利便性の高いホテル内フィットネスには、各種トレーニングマシーンやエキササイズ
スタジオはもちろんのこと、全長20mの屋内プール、シースルーのジャグジー、高級温泉を彷彿させる
浴場やサウナなど、充実した設備を揃えます。大都市の中心で味わう、想像を越えた極上のリラックス
した空間を提供します。

スパ (4F)
『All over Japan』をテーマとする、日本のおもてなし、文化、モノづくりの心を世界に発信するスパ施設
「ALL THAT SPA OSAKA (オールザットスパオオサカ)」。日本の茶道の “手前”が持つ伝統とエレガンスへの
敬意から生まれたフランスの最高級スパブランドで、日本初上陸となる「THEMAE(テマエ)」を採用します。
ALL THAT SPA セレクションとして紹介する五感を満たす工芸品など、日本の文化の奥深さ、モノ作りの底力を
感じ取れる世界でここだけの空間です。ホテルのコンセプトである“コンテンポラリーラグジュアリー”を体現
する場所のひとつとして、世界中のお客様をおもてなしします。

フラワーショップ (1F)
フランス・パリに本店を置き、著名なレストランや一流メゾンなどの装飾も手掛ける「Rosebud Fleuristes
(ローズバッド フルリスト)」が日本に初上陸します。「Rosebud Fleuristes」は、Vincent、Cyril、
Laurenceの3 人で、2010 年にパリのオデオン座の広場にオープンしたフラワーブティックです。
洗練されたフラワーアレンジメントに季節の和花を取り入れるなど、オリジナリティあふれる上質なシーンを
演出します。

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