ディスタンス系ドライバーに日本専用のツアーモデルが新登場! 低・前重心設計のコンセプトとコンパクトヘッドで、飛距離性能と操作性を両立!! 『SLDR 430 TOUR PREFERREDドライバー』

PR TIMES / 2013年11月15日 11時30分

~2013年12月発売開始~

テーラーメイド ゴルフ株式会社(本社:東京都江東区/代表取締役社長:山脇康一)ではこの度、新重心可変機能テクノロジーを搭載したディスタンス系ドライバー『SLDR(エス・エル・ディー・アール) ドライバー』に日本限定ツアーモデルを新たに追加ラインナップ。低・前重心設計を踏襲した『SLDR 430 TOUR PREFERRED(エス・エル・ディー・アール430ツアープリファード)ドライバー』を2013年12月より販売開始します。



『SLDR 430 TOUR PREFERREDドライバー』は上級者が好む430cm3のコンパクトなヘッドシェープを採用、『SLDRドライバー』
よりも2g重い20gの「SLDRウエイト」を搭載することで、大きな重心可変で、簡易的かつワイドな弾道調整を可能にし、さらなるロー・フォワード・シージー設計を生み出します。また無駄なバックスピンを抑制し、上級者がこだわる高弾道を生み出すハイロフト設計との組み合わせにより飛距離性能と操作性を高い次元で達成します。


さらに、「エアロシェープデザイン」を施したヘッドが、ヘッドスピード向上に貢献。低・前重心との相乗効果により、さらに大きな飛距離を実現します。またソールとフェース部をBlack IPで仕上げることで、よりシャープなデザインを可能にしました。


テーラーメイドでは、すでに世界のツアーで7勝*1を獲得、国内販売数量シェアでは、2013年発売の新製品において発売から8週連続No.1*2を記録するなど、高いパフォーマンス性を実証している『SLDR ドライバー』の追加モデル、『SLDR 430 TOUR PREFERREDドライバー』を通じて、さらに多くのゴルファーに圧倒的な“飛び”を提供していきます。


*1:2013年度の米国男子、欧州男子、チャンピオンズツアー、米国女子、WEB.com、日本男子ツアーの勝利実績(2013年11月15日時点)
*2:全国のゴルフ用品取扱店販売実績を基に推計された市場規模データにおける2013年に発売されたドライバーシリーズ別数量シェア(2013年9月9日から11月3日):GfK Japan調べ


『SLDR 430 TOUR PREFERREDドライバー』搭載テクノロジー

■ 上級者の飛びのこだわりにこたえる重心設計を採用したツアーモデル

1. さらなるロー・フォワード・シージー設計    
低・前重心をさらに追求した上級者が求める強弾道と高い操作性を実現。ハイロフト設計との組み合わせがゴルファーの飛距離向上に貢献します。

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