Made in Japanの履き心地とデザイン性を追求するタビオが シァル鶴見に 「靴下屋 シァル鶴見店」 を 2012年11月1日(木) グランドオープン

PR TIMES / 2012年10月29日 15時49分



 Made in Japan ならではの繊細な履き心地とデザイン性を兼ね備えた靴下を製造・販売するタビオ株式会社(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:越智勝寛、以下タビオ)は、2012年11月1日(木)にグランドオープンするシァル鶴見(横浜市鶴見区鶴見中央1-1-2 )4階に、同日、「靴下屋 シァル鶴見店」をオープンします。

■ 「靴下屋 シァル鶴見店」について
 この度、シァル鶴見にオープンする「靴下屋 シァル鶴見店」では、ファッション雑誌でも人気のレディースソックスをはじめとするディテールにこだわったトレンドアイテムを展開。さらに、3足1,050円の商品なども取り揃えます。
 また、ひとりひとりにあわせたコーディネートのアドバイスを行うなど、靴下専門店としてレッグウェアに関することであればワンストップでどのようなニーズにも応えられるよう展開していきます。

【店舗概要】
■店名  :靴下屋 シァル鶴見店
■住所  :横浜市鶴見区鶴見中央1-1-2 シァル鶴見4F
■電話番号:045-633-8955
■営業時間:10:00~21:00
■店舗面積:10.4坪
■取扱商品:レディースソックス、3足1,050円(レディース)

<オープン特典>
¥2,100以上購入した先着100名にオリジナルノベルティをプレゼント

 タビオの靴下は、繊細な履き心地をつくるために、長年の経験と技術を積んできた日本の職人たちによって、ひとつひとつ丁寧に編まれています。Made in Japanの履き心地とデザイン性は、ファッションの本場パリでも高い評価を得ています。

■ 「シァル鶴見」について 
 2012 年11月1日(木)、JR京浜東北線の鶴見駅に、「心通いあうくつろぎの我が家」をコンセプトに開業する地元密着・生活密着型の駅ビル。物販、飲食あわせて71店(保育園除く)が出店し、ファッションはもちろん、食やカルチャーまで、生活をより豊かにする魅力的な空間を提供する。

■タビオ株式会社
 タビオ株式会社は 1968 年に創業し、44年の歳月の中で、「靴下を履いていることを忘れてしまうようなフィット感」を追求してまいりました。繊細な履き心地の靴下をつくるために、長年の経験と技術を積んだ日本の職人たちがひとつひとつ丁寧に編み立てています。現在では「靴下屋」「タビオ オム」「ショセット」の靴下専門店ブランドを日本全国に278店舗(2012年9月末現在)展開し「Tabio」名の店舗をパリとロンドンに展開。 Made in Japan の履き心地とデザイン性は、ファッションの本場パリでも高い評価を得ています。

■会社概要
社名:タビオ株式会社 (大証第二部 証券コード : 2668)
代表取締役社長:越智 勝寛
創業:1968 年3 月 (設立 1977 年3 月)
本社:〒556-0011 大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス内パークスタワー16F
東京支店:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー31F 
事業内容:靴下の企画・製造・卸・小売、直営店 靴下屋・タビオ・タビオ オム・ショセット・マイティソクサーの展開、フランチャイズチェーン 靴下屋・マイティソクサーの展開
ホームページ:http://www.tabio.com/jp/
リリースURL :http://www.tabio.com/jp/corporate/news/2032/

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