2014年10月10日(金)開催 WIRED CONFERENCE 2014  ” FUTURE CITYー未来の都市を考える TOKYOを再インストールせよー ”

PR TIMES / 2014年9月12日 16時30分

http://wired.jp/conference2014/



世界をリードするアイデア&イノヴェイションマガジン『WIRED(ワイアード)』は、2014年10月10日に「WIRED CONFERENCE 2014」を開催いたします。

2020年に向けて、その先の未来へ向けて、東京は大きな変化を遂げようとしています。グローバル化がいっそう進行し、ますます多様化し複雑化する都市はいま、まったく新しい課題に直面しているのです。

エネルギー、交通、経済、建築、福祉、医療、コミュニケーション、そして、わたしたちの暮らし方、働き方。
新しい時代の都市には、いったい何が求められ、それはどういう場所へと変貌しなければならないのか?
そしてテクノロジーはそこでどんな役割を果たすことができるのか。
よりよい未来へ向けて、わたしたちは、どのような未来図を描き、そこにいかなるプログラムをインストールすべきなのか。

ビャルケ・インゲルス、ケヴィン・ケリー、齋藤精一ら豪華スピーカーらとともに、未来の都市を考えます。


●ケヴィン・ケリー Kevin Kelly
US版『WIRED』創刊編集長
著述家・編集者。1984年から90年まで『Whole Earth Review』の発行・編集を行う。93年には雑誌『WIRED』を共同で設立。以後、99年まで編集長を務める。現在は、毎月50万人のユニークビジターを持つウェブサイトCool Toolsを運営している。ハッカーズ・カンファレンスの共同創設者であり、先駆的なオンラインサービスWELLの設立にも携わる。2014年6月に『テクニウム―テクノロジーはどこへ向かうのか?』〈みすず書房〉を刊行。http://kk.org/

●ビャルケ・インゲルス Bjarke Ingels
Bjarke Ingels Group(BIG)共同設立者
1974年、デンマーク・コペンハーゲン生まれ。
バルセロナ建築大学で学び、OMA(ロッテルダム)に勤務。建築事務所PLOTを共同設立後、2005年にBIG(ビャルケ・インゲルス・グループ)を設立。コペンハーゲンに本社を持ち、ニューヨーク、中国にオフィスを展開している。http://www.big.dk/


■開催概要
日時: 2014年10月10日(金)10:00-19:00    
会場: 虎ノ門ヒルズフォーラム ホールB(東京都港区虎ノ門 1丁目 23 番 3号 虎ノ門ヒルズ森タワー 4F)
受講料: 18,000円(税別)
定員: 265名
主催: コンデナスト・ジャパン
協賛: アウディ ジャパン株式会社、オートデスク株式会社、株式会社電通国際情報サービス オープンイノベーション研究所、森ビル株式会社、株式会社ワコム
言語: 日英同時通訳が入ります

  • 前のページ
    • 1
    • 2
  • 次のページ
PR TIMES

トピックスRSS

ランキング