Made in Japanの履き心地とデザイン性を追求するタビオがイオンモール札幌発寒に「靴下屋イオンモール札幌発寒店」を2012年11月9日(金)オープン

PR TIMES / 2012年11月8日 16時31分



 Made in Japan ならではの繊細な履き心地とデザイン性を兼ね備えた靴下を製造・販売するタビオ株式会社(本社:大阪市浪速区、代表取締役社長:越智勝寛、以下タビオ)は、2012年11月9日(金)イオンモール札幌発寒(北海道札幌市西区発寒8条12丁目1番地)2階に、「靴下屋イオンモール札幌発寒店」をオープンします。

■「靴下屋イオンモール札幌発寒店」について
 この度、イオンモール札幌発寒にオープンする「靴下屋イオンモール札幌発寒店」では、ファッション雑誌でも人気のレディースソックスをはじめとするディテールにこだわったトレンドアイテムを展開。さらに、3足1,050円の商品なども取り揃えます。
 また、ひとりひとりにあわせたコーディネートのアドバイスを行うなど、靴下専門店としてレッグウェアに関することであればワンストップでどのようなニーズにも応えられるよう展開していきます。

【店舗概要】
■店名  : 靴下屋イオンモール札幌発寒店
■住所  : 北海道札幌市西区発寒8条12丁目1番地イオンモール札幌発寒2F
■電話番号: 011-215-8220
■営業時間: 9:00~22:00
■店舗面積: 80.0m2
■取扱商品: レディース・タイツ・メンズ、3足1,050円(レディース、メンズ、キッズ)

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 タビオの靴下は、繊細な履き心地をつくるために、長年の経験と技術を積んできた日本の職人たちによって、ひとつひとつ丁寧に編まれています。Made in Japanの履き心地とデザイン性は、ファッションの本場パリでも高い評価を得ています。

■「イオンモール札幌発寒」について
2006年10月26日、札幌市西区発寒にオープンしたイオンモールで、総床面積は、道内のイオングループの商業施設としてはイオンモール苫小牧・イオンモール旭川西に次ぐ3番目、札幌市内では最大。約150の専門店テナントが出店している。


■タビオ株式会社
タビオ株式会社は1968 年に創業し、44年の歳月の中で、「靴下を履いていることを忘れてしまうようなフィット感」を追求してまいりました。繊細な履き心地の靴下をつくるために、長年の経験と技術を積んだ日本の職人たちがひとつひとつ丁寧に編み立てています。現在では「靴下屋」「タビオオム」「ショセット」の靴下専門店ブランドを日本全国に278店舗(2012年10月末現在)展開し「Tabio」名の店舗をパリとロンドンに展開。Made in Japan の履き心地とデザイン性は、ファッションの本場パリでも高い評価を得ています。

■会社概要
社名:タビオ株式会社(大証第二部証券コード:2668)
創業:1968 年3 月(設立1977 年3 月)
代表者:代表取締役社長越智勝寛
本社:大阪市浪速区難波中2-10-70 なんばパークス内パークスタワー16F
東京支店:渋谷区渋谷2-15-1 渋谷クロスタワー31F
事業内容:靴下の企画・製造・卸・小売、直営店靴下屋・タビオ・タビオオム・ショセットの展開、フランチャイズチェーン靴下屋の展開
ホームページ:http://www.tabio.com/jp/
リリースURL:http://www.tabio.com/jp/corporate/news/2036/


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