【ホテルオークラ東京】2013 HOTEL OKURA TOKYO Wine Cruise Season 10 今後の予定

PR TIMES / 2013年5月23日 13時30分

高級ワインへの需要が高まるなか、嗜好別、ワインの愉しみ方を伝授

ホテルオークラ東京(東京都港区虎ノ門2-10-4、代表取締役社長 清原當博)では、第2次安倍政権の「アベノミクス」効果ともいえる宿泊・料飲部門の売上増加が顕著となっており、特にレストランやワインへの需要が高まっております。従来のワインの家飲み需要に加え、消費回復の兆しによって外飲みの需要も増していることから、夏の夜にテラス席にてお楽しみいただけるものや、カルトワインと呼ばれるスクリーミングイーグルのワイン会など初級者から上級者までお楽しみいただけるワインイベント「ワインクルーズ Season 10」を開催いたします。





◆ホテルオークラ東京における「アベノミクス効果」の波及
第2次安倍内閣発足後、「アベノミクス効果」の現れといえる流れがホテル業界にも少しづつ確認できるようになりました。弊社では、宿泊・料飲部門での売上増加をはじめとして、経済効果が顕著となっております。 例としては、鉄板焼「さざんか」ではワインの売上が2013年1月から4月までの間、対前年113%、宿泊の平均稼働率も3月、4月は80%を超えるなど活発な消費活動が見られます。
3月3日に開催した世界各国250種類以上のワインの試飲即売会「マルシェ・デ・ヴァン」においても事前予約を含め、約2000万円の売り上げを記録しました。特に高額なワインへの人気は根強く、事前販売の4セット限定70万円の「一度は飲んでみたい憧れのワインセット」も販売開始1週間程度で完売いたしました。
また、ワインダイニング&シガーバー「バロンオークラ」開催の下記1日限定ワインイベントも完売するなど注目を集めております。
・5月22日(水)「シャトーラトゥール」の半世紀 お1人様 ¥168,000 ※予約で完売
・5月25日(土)「ルロワとグラン・クリュ」 お1人様 ¥157,500 ※定員残りわずか


◆個別にお楽しみいただけるホテルオークラ東京独自のワインイベント「ワインクルーズ」
「ホテルオークラ東京 ワインクルーズ」は2010年10月より始まり、今回でシリーズ10回目を数えます。館内のフランス料理・中国料理・日本料理を含む11ヶ所の直営レストラン、バーにて世界各国より厳選したこだわりの逸品や、稀少価値の高いワインとお料理を堪能できるディナーや付加価値のある各種イベントを企画してまいりました。

PR TIMES

トピックスRSS

ランキング