今年も第34回スポニチ山中湖ロードレース(5月25日開催)を協賛します

PR TIMES / 2014年5月14日 10時23分

大会では、今年ももっとも輝いている女性へ「吉田裕美子賞」も

株式会社ゴールドウイン(本社:東京都渋谷区/社長:西田明男/東証一部:コード番号8111)では、5月25日(日)に行われる「スポニチ山中湖ロードレース」に今年も協賛します。



当ロードレースは、残雪の富士山と初夏の青葉に包まれる山中湖を走る大変人気のある大会で、山中湖一周(13.6km)、ハーフマラソン(21.0975km)の種目があり、あわせて約13,000人が参加する予定です。
ゴールドウインでは32年に渡ってこの大会の協賛をつとめています。
当社は、スポーツを一番に考えること、「SPORTS FIRST:スポーツ・ファースト」をタグラインとしてあげ、人々の健やかで楽しい暮らしを提案しております。
大会には、約24名の社員もエントリーし、自ら「SPORTS FIRST」を実践する機会としています。

当社では、今年も参加賞として配布される「チャンピオン」のTシャツと、スタッフジャンパーを制作・協賛しています。
さらに大会会場では、ゴールドウイン社製品「チャンピオン」の展示・販売、記念撮影コーナーの設置など、ランナーの皆さんとのコミュニケーションを図ります。
(上記写真:主催者提供/過去の大会の様子)


■チャンピオンオリジナルウエア
(左)スタッフジャンパー
「チャンピオン」オリジナルウインドジャケット
(右)参加Tシャツ
「チャンピオン」オリジナル特製吸汗速乾Tシャツ


■販売
大会会場のテントで、チャンピオンのスポーツウエアを販売します。


【「吉田裕美子賞」について】
当大会では、今年も、もっとも輝いている女性へ「吉田裕美子賞」が設定されています。
これは、生前、本大会の運営に多大に貢献した当社社員、故・吉田裕美子の功績を讃えて設定された賞で、この大会に参加する女性ランナー・女性ボランティアの中から、山中湖村とスポーツニッポン新聞社で、今もっとも輝いている女性に対し、記念品を差し上げるものです。
対象人数:1名
対象者:大会参加者女性ランナー、大会女性ボランティア
賞:記念品
選考:山中湖村、スポーツニッポン新聞社


「2014年 第34回 山中湖ロードレース 」大会概要
【主催】山中湖村、スポーツニッポン新聞社 【主管】山梨陸上競技協会
【後援】山中湖村教育委員会、山中湖村体育協会、山中湖観光協会、山梨日日新聞社、山梨放送、テレビ山梨、南部留中部商工会
【協賛】株式会社ゴールドウイン、コカ・コーライーストジャパン株式会社、サンキスト・グロワーズ、富士急行株式会社、SICスポーツ情報センター

◆大会要項
開催日:2014年5月25日(日曜日) ※雨天決行
会場:山中湖中学校 〒401-0501 山梨県南都留郡山中湖村山中341-40
(スタート地点:役場前交差点 フィニッシュ地点:山中湖中学校 )
種目:山中湖一周(13.6km)/ハーフマラソン(21.0975km)
参加資格:健康で完走可能な人。但し、ハーフマラソンは大会当日満16歳以上の方
表彰:【一般男女】 各1位~10位、【壮年男女】 各1位~6位(満50歳以上)
もっとも輝いている女性へ「吉田裕美子賞」
参加賞:チャンピオン特製吸汗速乾Tシャツ

公式サイト:http://www.yamanakako-roadrace.com/


※株式会社ゴールドウインは、チャンピオンのライセンサーあるヘインズブランズジャパン株式会社とのライセンス契約により、日本におけるアスレチックウエアを展開しています。

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