アプリレビューサイトとクラウドソーシングサービスが スマートフォン向けアプリ企画コンペ開催!

PR TIMES / 2012年12月12日 12時47分

aivie(アイビー)×Job-Hub(ジョブハブ) 本日12月12日より応募開始!

エンターテインメントサイトを運営する株式会社フェイス・ワンダワークス(本社:東京都港区、代表取締役:石井 貞之、以下FWW)はスマートフォンの人気・無料アプリ紹介サイト「aivie」と株式会社パソナテック (本社:東京都千代田区、代表取締役社長 吉永隆一、以下パソナテック)が運営する全国のエンジニア・クリエイターへWeb経由で業務発注ができるクラウドソーシングサービス「Job-Hub」とのコラボレーション企画として、「第一回アプリケーションコンペ」を開催します。



新たなWebサービス、並びにスマホアプリの企画に関しては、個人レベルのニーズを迅速かつ幅広く入手することが重要となっています。一方で、クラウドサービスの充実により、開発プロセスは個人や小規模の組織でも充分実施できる時代となりました。今回の取組みは、フェイス・ワンダワークスが提供する「aivie」が企画を担当し、パソナテックが提供する「Job-Hub」が開発を担うことで、個人や小規模組織でのアプリ開発を活性化いたします。これにより、アプリ開発の企画立案から、開発・リリース後のプロモーション活動までを包括的に対応することを目指します。

第一弾として、スマホアプリコンテストを開催し、協賛企業として広くクラウドサービスを提供する日本マイクロソフト株式会社(本社:東京都港区、代表執行役 社長:樋口 泰行、以下日本マイクロソフト)、並びに福利厚生業務のアウトソーシングサービスを手掛ける株式会社ベネフィット・ワン(本社:東京都渋谷区 代表取締役社長 白石 徳生、以下ベネフィット・ワン)に協賛を頂きます。両協賛企業には、スマホアプリの企画及び開発の審査においてご協力頂きつつ、日本マイクロソフトには、多くのエンジニア・クリエイターへのクラウドサービスの提供にご協力頂きます。募集期間は、本日12月12日(水)から2013年1月7日(月)です。

「第一回アプリケーションコンペ」は、スマートフォン向けのアプリケーションの「企画」と「開発」で選定が行われます。まず、第一段階として「企画フェーズ」でのコンペが行われ、応募者の中から優秀企画が第二段階である「開発フェーズ」のコンペにて、実際のアプリケーションとして具現化されます。

「企画フェーズ」の応募方法は、スマートフォンの人気・無料アプリ紹介サイト「aivie」のFacebookアプリへ企画を投稿し、ユーザー投票が行われるためSNS特有のバズマーケティング効果が期待できます。また応募した企画自体は、クラウドソーシングシステム「Job-Hub」のコワーカーを中心としたプロの開発者やデザイナーの手により具現化され、コンペが行われます。本コンペで開発されたアプリケーションは、「aivie」にて大々的に取り上げ、アプリケーションプロデュースから販売までをワンストップで支援いたします。

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