当社完全自社開発の本格的人気ファンタジーRPG  オリジナルソーシャルゲーム『神魔召喚ギルティチェイン』 dゲームに登場! 

PR TIMES / 2013年11月22日 14時30分

「仮面ライダー剣」俳優の森本亮治氏がイメージモデル



この情報の詳細は、当社コーポレートサイトでもご覧頂けます。
http://www.cri.co.jp/news/press_release/2013/20131122000694.html?prt1

コンテンツの企画制作プロデュース事業、クリエイター・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・アンド・リバー社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井川 幸広)は今月8日に「Mobage(http://mbga.jp )」においてリリースした、ソーシャルゲーム『神魔召喚ギルティチェイン』を、NTTdocomoが運営する「dゲーム」に、11月22日(金)より提供を開始いたしました。本ソーシャルゲームは当社が企画から制作まで行なった完全自社開発の本格ファンタジーRPG(ロールプレイングゲーム)で、Mobage版はスタートからわずか2日間で会員数12,000名を超える人気タイトルになっております。

【ゲームサイトはこちら http://www.creativevillage.ne.jp/lp/guilty_chain/ 】


イメージモデルに「仮面ライダー剣」をはじめ、数多くのドラマや映画、舞台で活躍している俳優 森本亮治氏を起用する等、登場するキャラクターは表情豊かで多彩なものになっています。また、ゲームの世界観を楽しむためのクエスト(課題)も多数用意しており、ゲーム好きな男性はもちろんのこと、お子様から大人の女性まで幅広い層の方にお楽しみ頂ける内容です。

本ゲームは、数百年前の多くの文明と人々が消失した地球が舞台で、プレイヤーはその世界に生きる召還士(召還獣を使徒として意のままに操ることができる能力者)となって、数々のクエストをクリアしながら、より強い召喚獣を得て世界に平和を取り戻すために戦うという内容になっております。また、1日に2回だけ開催される10人のユーザーで形成された召喚士部隊「ギルド」に傭兵団として参加し、平日は各傭兵団とチーム戦、週末は決戦を行うギルドバトルがあり、全指令と回復等ができる部隊長、回復等ができる副隊長、防御の要の防御隊長など、様々な役割が与えられるゲームも楽しめます。

すべてのキャラクターには、戦闘時に登場するミニキャラクター(アバター)がおり、戦うシーンの多いソーシャルゲームに対して比較的馴染みの薄いと言われている、若い女性ファンからも好評を得ているゲームです。

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