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データ分析のヴァリューズ、「デジタル・トレンド白書2023 - 金融編」を公開

PR TIMES / 2023年11月2日 15時45分

証券・保険・銀行・お金に関する消費者トレンドなど金融領域のデジタル動向調査



インターネット行動ログ分析によるマーケティング調査・コンサルティングサービスを提供する株式会社ヴァリューズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:辻本 秀幸、以下「ヴァリューズ」)は、運営するデータマーケティング・メディア「マナミナ」にて2023年に公開した調査から厳選し、国内消費者のデジタル動向をまとめた「デジタル・トレンド白書2023 - 金融編」を公開しました。

ヴァリューズは、国内最大規模の消費者Web行動ログパネルを保有し、データマーケティング・メディア「マナミナ」( https://manamina.valuesccg.com/ )にて消費トレンドの自主調査を発信してきました。
その中から注目領域の調査・コラムをピックアップし、「デジタル・トレンド白書」として収録。2021年の発行から3回目を迎え、今年は第1部「Z世代・ライフスタイル編」、第2部「消費財・耐久消費財編」を公開しました。

第3部となる「金融編」では、証券・保険・銀行・お金に関する消費者トレンド等の金融に関する各領域から計18本の調査結果をまとめました。ESG投資、SNPL(セーブ・ナウ・ペイ・レイター)、NFTなど2023年に反響の高かったデジタル動向調査を収録しています。本書で掲載する各業界・各テーマの調査結果が、皆さまのご業務のご参考となれば幸いです。
資料は無料でダウンロードいただけます。

▼資料のダウンロードはこちら
https://manamina.valuesccg.com/articles/2887

[画像: https://prtimes.jp/i/7396/180/resize/d7396-180-e0de5bc73b3a20f93176-0.jpg ]



◆「デジタル・トレンド白書2023 - 金融編」
発刊日  :2023年11月2日
体裁   :A4/134頁
PDFサイズ:7.7MB
料金   :無料
調査手法 :ヴァリューズが提供する消費者のインターネット行動ログ分析サービス「Dockpit」を用いて分析した他、モニター会員へのアンケート調査もテーマに応じて実施。


【目次】
はじめに…調査手法について
1. 金融編
・ミレニアル世代の新富裕層はどんなサイトをよく見ている?投資信託やゲーム、インテリアなどに興味か
・ESG投資への関心はミレニアルやZ世代が中心… アーリーアダプターからの育成が投資拡大の鍵か
・「貯金」と「貯蓄」の検索行動で浮き彫りになるユーザー像とその関心事とは
・ポストCookie時代のWeb広告配信を考える。顕在層とのタッチポイントをWeb行動ログデータから探ってみた
・日本でも参考にできる! 海外の金融機関のマーケティング・キャンペーン事例5選
・LINE経済圏の成り立ちをデータで考察 ~ 進む「巨大プラットフォーム化」とその将来像とは
・Amazon Payを導入しているのはどんな企業か。楽天ペイとの比較も
・「業界別」アプリランキング - ファイナンス編 -
・ネット証券のWebサイトユーザー数など動向を調査!スマホ証券は「起きてすぐ」と「昼休憩」によく利用
・Web広告に注力する地銀は?再編が進む地方銀行のマーケティング事例を解説
・FX各社サイトのアクセス数はどれくらい?トップ3のSEOを分析
・キーワード「信託」では認知度アップがポイント。検索流入が首位の金融機関はどこ?
・保険の見直し検討ユーザーはどこへ行っている?最適な訴求方法とは
・オウンドメディアのCV率は何%?Dockpitで保険業界を事例に徹底分析
・仮想通貨のユーザー動向を調査。bitFlyerやCoincheckの利用シェアは?
・投資のロボアドバイザーサービスの利用者はどんな人?Web行動ログで調査
・BNPLの次はSNPLがトレンドに?スマート積立アプリ「IDARE」の利用者数が急増中
・ツイートが約3億で販売!? NFT関心層が増加する様子を検索キーワードから分析

2. ホワイトペーパー一覧
3. クライアント事例・インタビュー
4. 会社情報・お問合せ先

▼資料のダウンロードはこちら
https://manamina.valuesccg.com/articles/2887


【注意事項】
・ダウンロード資料に掲載されるテキスト、グラフ及びその他の情報に関する著作権、並びに知的所有権は、株式会社ヴァリューズに帰属します(※引用画像を除く)。
・株式会社ヴァリューズの事前の承諾を得ることなく、資料を転載、複製、改変、翻訳することはできないものとします。
・資料を引用される場合は、出典名として「株式会社ヴァリューズ」を明記いただき、公開前に株式会社ヴァリューズ 広報 press@valuesccg.com までご一報ください。


■関連リンク
本リリースの調査データをはじめ、ネット行動ログ分析や、中国本土でのインターネットリサーチによるアンケートを活用した調査レポート・データを公開しています。
●「マナミナ|まなべるみんなのデータマーケティング・マガジン」https://manamina.valuesccg.com/


◆株式会社ヴァリューズについて
株式会社ヴァリューズは、マーケティングノウハウとIT先端技術を活用して、新たな市場価値の創造をサポートする、事業成長支援企業です。250万人規模の一般インターネットユーザーの行動ログとデモグラフィック(属性)情報を活用したサービス提供のほか、経営課題のコンサルティングから、課題解決、販売促進の支援まで、独自のノウハウとソリューションで多くの企業を支援しています。

所在地 : 東京都港区赤坂2-19-4 FORUM赤坂5F
代表者 : 代表取締役社長 辻本 秀幸
事業内容: 経営に関するコンサルティング及び成長支援事業
      インターネット行動ログ分析事業 (ビッグデータ解析事業)
      IT先端技術を駆使した”売れる仕組み”構築事業
設立  : 2009年9月30日
資本金 : 1億円
URL  :https://www.valuesccg.com/

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