【オリエンタルホテル広島】9月9日開催イベント「獺祭と愉しむ-和魂洋才フレンチ」

PR TIMES / 2014年8月1日 11時57分

話題の銘酒と、ホテル総料理長による極上フレンチのコラボレーション 美酒美食の会 vol.3

オリエンタルホテル広島(所在地:広島県広島市中区田中町6-10 総支配人:荒木潤一)は、2014年9月9日(火)、4Fオリエンタルボールルームにて、山口県岩国市周東町の酒蔵・旭酒造の日本酒『獺祭』と、オリエンタルホテル広島の総料理長・上野教男(うえの よしお)による旬素材を活かした極上フレンチのコラボレーションをお楽しみいただけるディナーイベントを開催いたします。



話題の銘酒と、総料理長がそのお酒に合わせた特別フレンチコースをご用意するディナーイベント「和魂洋才」。昨年開催した「獺祭と愉しむ-和魂洋才フレンチ」に、再度開催のリクエストを多くいただき、今秋2回目の開催が実現しました。世界一の酒蔵を目指し、品質にこだわり抜いた日本酒を造り続ける旭酒造の銘酒・『獺祭』。雑味がなく、口の中に広がる甘みと旨みのバランスが絶妙な『獺祭』は、料理との相性も良く、世界24の国と地域に出荷され、国内外の日本酒ファンの間で話題となっています。今回のイベントでは、各種『獺祭』と、総料理長・上野教男が『獺祭』に合わせて考案した会席スタイルのディナーコースをお楽しみいただけます。

心ゆくまで、日本酒『獺祭』と、総料理長渾身の和魂洋才フレンチのコラボレーションをお愉しみください。


美酒美食の会 vol.3
獺祭と愉しむ-和魂洋才フレンチ

■開催日: 2014年9月9日(火) *要予約 
■時 間: 開場18:30/開演19:00
■場 所: 4F オリエンタルボールルーム
■料 金: お一人様10,000 円(税・サービス料込) *フルコース / フリードリンク
■MENU
・秋の香りのジュレと貝と野菜 リヨンとコルニッション 無花果と生ハムのサワークリーム風味
・フォアグラのソテーと半熟揚げ卵
・サーモン、チーズ、彩り野菜のプレッセ
・太刀魚のスフレ仕立て
・牛フィレ肉の雲丹風味 海苔のチュイール添え
・木野子のピクルス
・コンソメと鯛のマリアージュ
・秋刀魚とクスクス
・デザート

■ドリンク: 獺祭【磨き二割三分/磨き三割九分/純米大吟醸50/発泡にごり酒50 他】
※チェイサーには旭酒造が獺祭醸造時に使用している仕込み水をご用意しております。

■ご予約・お問い合わせ: オリエンタルデザインギャラリーTEL.082-240-9463 (受付11:00~20:00)

■『獺祭』について
旭酒造株式会社 『獺祭』 Dassai  
世界一の酒蔵を目指して貪欲に高品質な日本酒を造り続ける旭酒造の『獺祭』。山口県の岩国市周東町から世界24の国と地域に出荷され、その繊細で軽快な味わいは多くの日本酒ファンの間で話題に。料理との相性も良く、和食だけに留まらないワイングラスでも楽しめる日本酒として、料理人からの信頼を集める。昨年には東京スクエアガーデンにて「獺祭Bar23」をオープン。日本酒の普及にも意欲的であり、活気あふれる酒蔵のひとつとしても著名。

■総料理長 プロフィール
上野 教男(うえの・よしお)[オリエンタルホテル広島 総料理長] 
2006年、ホテル開業時より総料理長に就任。ホテルの料理に関する総合プロデューサー役を務めている。「芸術・音楽・食の文化発信をすることで、地域の方々に喜んでいただけるホテルを目指す」というテーマに沿って、「食」の文化の発信者として数多くの感動を呼んでいる。


[オリエンタルホテル広島]
2006年10月、広島のメインストリート・平和大通りに、「URBAN SOPHISTICATION -都市と文化が響きあう、知的時間-」をコンセプトにリブランドオープン。空間プロデュースを手掛けたのは、世界的インテリアデザイナーの内田繁氏。上質な家具と開放感のあるシースルーバスを備えたゲストルーム、東京の老舗フレンチレストラン“OZAWA”をはじめ、来るたびに新しいアートに出会えるオリエンタルデザインギャラリ―など、日常から少し離れたスタイリッシュなひとときをご提供いたします。


オリエンタルホテル広島は、アビリタス ホスピタリティのグループホテルです。

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