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プラズマクラスター除湿機 2機種を発売

PR TIMES / 2018年4月20日 12時1分

気になるニオイを抑えながら、大量の洗濯物の乾燥が可能<CV-H180>



[画像: https://prtimes.jp/i/12900/185/resize/d12900-185-549484-0.jpg ]


シャープは、パワフルな除湿能力(18L/日(※2))と、上下・左右の広範囲に送風できる「2段ワイド干し」対応により大量の洗濯物の乾燥が可能な<CV-H180>など、プラズマクラスター除湿機2機種を発売します。

近年、外気環境の悪化やライフスタイルの変化により、リビングなどで多くの洗濯物を部屋干しする家庭が増えています。新製品の<CV-H180>は、奥行きを抑えたコンパクトな本体サイズながらパワフルな除湿能力を有し、上下・左右の広範囲への送風を可能にすることで「2段ワイド干し」に対応、プラズマクラスターイオンで気になる生乾き臭(※3)を抑えながら、大量の洗濯物を乾燥させることができます。

また、<CV-H180/H120>には、外出中や就寝中など洗濯物をすぐに取り込めないときでも、プラズマクラスターイオンを送風し続けて消臭する「臭い戻り(※4)対策」運転を搭載しています。さらに、部屋の空気のよどみを解消する大風量運転と除湿運転、プラズマクラスターイオンによる空気浄化の効果を組み合わせて付着カビ菌(※5)の増殖を抑制する「カビバリア」運転を搭載したほか、水を捨てる回数を減らせる「4.5L大容量排水タンク」や「連続排水」など、使いやすさにこだわった機能も備えています。

■ 主な特長
1.パワフルな除湿能力(18L/日)と、上下・左右の広範囲に送風できる「2段ワイド干し」対応で、大量の洗濯物の乾燥が可能<CV-H180>
2.衣類乾燥の自動運転停止後もプラズマクラスターイオンを送風し、取り込むまでしっかり消臭する「臭い戻り対策」運転
3.自動で運転をコントロールし、お部屋のカビを未然に防ぐ「カビバリア」運転

※1 当技術マークの数字は、商品を壁際に置いて、衣類消臭「強」運転時にプラズマクラスター適用床面積の部屋中央(床上1.2m)で測定した1立方センチメートル当たりのイオン個数の目安です。
※2 除湿「強」運転時。室温27℃、相対湿度60%を維持し続けたときの1日あたりの60Hz時の除湿量。50Hz時は16L/日。
※3 部屋干し衣類の生乾き臭の消臭の効果は、リリース本文「プラズマクラスター除湿機で実証している効果」 (1) をご参照ください。
※4 部屋干し衣類の生乾き臭の臭い戻り対策の抑制効果は、リリース本文「プラズマクラスター除湿機で実証している効果」(2) をご参照ください。
※5 約20立方メートル(約5畳相当)の試験空間での除湿運転時の7日後(1日24時間)の効果であり、実使用空間での実証結果ではありません。詳しくは、3ページ「プラズマクラスター除湿機で実証している効果」(3) をご参照ください。

● プラズマクラスターロゴおよびプラズマクラスター、Plasmaclusterは、シャープ株式会社の登録商標です。

※ ニュースリリースに記載されている内容は、報道発表日時点の情報です。
ご覧になった時点で、内容が変更になっている可能性がありますので、あらかじめご了承下さい。

【プレスリリース全文】
http://www.sharp.co.jp/corporate/news/180420-a.html

【プレスリリース全文(PDF版)】
http://www.sharp.co.jp/corporate/news/180420-a.pdf

【画像ダウンロードサービス】
http://www.sharp.co.jp/press/p180420.html

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