ビジネス系ベストセラー作家 中島孝志氏の電子書籍書き下ろし!  アベノミクスで世界中のマネーが押し寄せてくる!

PR TIMES / 2013年12月18日 16時46分



この情報の詳細は、当社コーポレートサイトでもご覧頂けます。
http://www.cri.co.jp/news/press_release/2013/20131218000711.html?prt1

コンテンツの企画制作プロデュース事業、クリエイター・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・アンド・リバー社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井川 幸広)は本日、経済評論家でジャーナリストの中島孝志氏の電子書籍書き下ろし作品「アベノミクスで世界中のマネーが押し寄せてくる!」をAmazon Kindle、楽天kobo、紀伊國屋書店Kinoppyにて、刊行いたしました。こちらは、「まるわかり!2014年の日本&世界経済大全」シリーズの第一弾になります。日本国債が先進国の中で信頼性が高いことを数字上で証明するなど、日本経済の行方を様々な角度から予測する内容で、当社が企画、編集、電子書籍制作から各書店への配信まで一貫して担当しております。

「アベノミクスで世界中のマネーが押し寄せてくる! 」
著者:中島孝志
制作・配信:クリーク・アンド・リバー社
発売日:2013年12月18日(水)
販売価格:99円(税別)


■販売サイト
Amazon kindle : http://p.tl/xSyB
楽天kobo : http://p.tl/f5Ip
紀伊國屋書店Kinoppy : http://p.tl/Pm5F


【内容紹介】
「まるわかり!2014年の日本&世界経済大全」シリーズ第一弾。
いまの日本に一番大切なことは、挑戦する勇気、失敗を懼れない勇気、もう一度立ち上がる勇気だ。
「インフレがいい」「デフレのほうがいい」と低次元な議論が展開されているけれども、どちらでも日本はやっていける。

「円安で株価が上がった」「いや円高のほうが原油が安く手に入る」と議論されているが、これもどちらでもいい。
なぜなら、円高にも円安にもメリットもデメリットもあるからだと著者はいう。

また、「日本国債」についての真実も本誌の中で披露している。日本国債をほかの債券や外国政府の国債と同じように見てはダメだ。先進国内でも日本国債は信頼性が高いことが数字でも証明されている。

経済評論家、ジャーナリストとしても活躍している著者が、
丁寧に日本経済の行方を予測する。


【目次】
はじめに
・アベノミクス一周年で何が変わったのか!?
・円安、株高の本当の理由
・デフレ大嫌い、インフレ大好きの役者が揃った!
・FRBがアベノミクスを後押しする理由
・円安が進んでも輸出は増えない!
・「景気が良くなる」という本当の意味
・不景気のメリットはこんなにある!
・テレビ需要は戻らない
・「イエス」と返事をしたのはローソンの経営者だけ
・日本の輸出企業は円高で苦しんでなどいない!
・アメリカに頼まなければ円安にはできない!
・物価はこうして決まる!
・賃金を増やす絶好のチャンス!
・日本経済はデフレではない?
・アベノミクスの狙いは債務帳消しである!?
・国債の基本の基本を知らない日本人
・貯蓄好きが経済成長の足を引っ張っている!
・円建て国債の日本が破綻するわけがない!
・史上最低を更新する長期金利
・欧米の格付け機関に文句をつけたのは財務官時代  
 の黒田東彦だった!
・判断ミスは日本銀行のお家芸だった中原伸之のア
 イデアを取り入れよ!
・円安と引き替えにオバマと約束したこと
・アメリカの富裕層が増税をおそれない理由
・エゴイストのバイブルが愛読書だった副大統領候補
・フランスから逃げ出す資産家たち
・法人税を下げても企業は来ない!
・「まず隗から始めよ」と迫るネバダレポート

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