「ワーキング・ママ」マーケットへのブランドイメージの浸透へ 2015年総合カタログ表紙は3人のカリスマモデルを起用 春シーズンのミューズは竹下玲奈さん

PR TIMES / 2015年1月7日 15時8分

株式会社ニッセン(本社:京都市南区、代表取締役社長:市場信行)は、2015年、「ワーキング・ママ=仕事と子育ての両立を賢く頑張っているママ」へのブランドイメージの浸透を図るため、ターゲット層から絶大な支持を得ている3人のカリスマモデルを総合カタログの表紙に起用し、商品・サービスを通して仕事と子育てに忙しい女性に、「幸せ感」、「オシャレ感」を提供していきます。



ニッセンの新しいミューズのトップバッターとして、新春号(2015年1月上旬発行)の表紙と巻頭ページを飾っていただく竹下玲奈さんは、多数のファッション誌でトップモデルとして活躍し、同年代の女性を中心に人気が高く、竹下さんの包み込むような女性らしい柔らかさや、内側から溢れる優しく幸せな笑顔は「新しい年の始まり」、「芽吹きの春」のイメージにぴったりです。

新春号の巻頭ページでは、ソファやダイニングセットなど春の新生活にふさわしいインテリアの空間に、くつろぎの表情でたたずむ姿や、旬デザインのスタイリングで春ファッションを魅せる竹下さんが印象的です。
シーズンごとにカタログの表紙を素敵に彩る、ニッセンの新たなミューズの登場にどうぞご期待ください。

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