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東京オペラシティ アートギャラリーにて開催中、「千葉正也個展」公式図録が刊行。日英バイリンガル、一般発売もスタート。

PR TIMES / 2021年3月16日 20時45分



「千葉正也個展」は、国内外で数多くの展覧会に参加し、時代を担うペインターとして注目を集める千葉正也の美術館初個展。過去の代表作から、新作ペインティング、ドローイング作品、映像作品等100点余りで構成される。本展は会場全体が巨大なインスタレーションとなっており、その斬新な展示方法も話題を集めている。

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この度刊行される公式図録は、本展インスタレーションの撮り下ろし写真、出品作品などで構成される作家初の作品集。美術評論家松井みどりよる作家インタビュー、首藤直樹(アーティスト)、羽鳥嘉郎(演出家)による寄稿テキスト、担当キュレーターによる論考なども収録された、保存版の一冊になる。


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【展覧会情報】
千葉正也個展
2021年1月16日~3月21日
東京オペラシティ アートギャラリー

【著者プロフィール】
千葉正也(ちば・まさや)
1980年神奈川県生まれ。東京都在住。2005年多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻卒業。主な展覧会に「アッセンブリッジ名古屋」旧名古屋税関港寮(名古屋、2019)、「αM 2018『絵と、』vol.4 千葉正也」Gallery αM(東京、2018)、「宇宙英雄ペリーローダンと私の生活」Art Center Ongoing(東京、2018)、「MAM コレクション006:物質と境界」森美術館(東京、2017)、「思い出をどうするかについて、ライトボックス風間接照明、八つ裂き光輪、キスしたい気持ち、家族の物語、相模川ストーンバーガー、わすれてメデューサ、50m 先の要素などを用いて」シュウゴアーツ(東京、2017)、「ふぞろいなハーモニー」広島市現代美術館(ソウル、台北に巡回、2015-2016)、「六本木クロッシング展:アウト・オブ・ダウト」森美術館(東京、2013)など。

【書誌情報】
『千葉正也個展』
発行: 美術出版社
価格:3500円+税
発売日 : 2021年3月16日
言語 : 日本語・英語
ページ数 : 180ページ
サイズ:A4変形版
ISBN: 978-4568105346
ご購入はこちら: https://www.amazon.co.jp/dp/456810534X/

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